CONTEMPORARY

淺井裕介作品「死の絵本 表紙」
淺井裕介作品「死の絵本 表紙」
陶土、釉薬、土 2026 H 18.5cm ×W 13.3cm 淺井裕介作品をご購入いただいた方には、死の絵本を1冊贈呈致します。 ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 淺井裕介プロフィール 1981年東京都生まれ。土、水、埃、小麦粉、マスキングテープ など身近なものを画材とし、旅のチケットやコースターに描く小さなドローイングから大きな室内やビルの壁面まで、作品を受け止める場所に呼応するように描き続けている。平面と同時に立体作品も多く、表現の領域は自在であり、国内外の展覧会はもちろん、アートプロジェクトやワークショップにも精力的に参加して現在に至る。 近年の主な個展 「淺井裕介展 星屑の子どもたち」(金津創作の森美術館、2024) 「横浜美術館 新収蔵作品特別展示 淺井裕介《八百万の森へ》」(横浜美術 館、2024) 「淺井裕介―絵の種 土の旅」(箱根彫刻の森美術館、2015-2016) 「yamatane」(Rice University Art Gallery、ヒューストン、2014) 近年の主なグループ展 「積層する時間:この世界を描くこと」(金沢21世紀美術館、2025) 「開館30周年記念 MOTコレクション 9つのプロフィール 1935→ 2025」(東京都現代美術館、2025) 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」(川崎市岡本太郎美術館、2024) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代、2010-2019) 「フォレストアートフェスティバル」(インド、ラダック、2024-2026)
¥165,000
淺井裕介作品「死の絵本 裏表紙」
淺井裕介作品「死の絵本 裏表紙」
陶土、釉薬、土 2026 H 18cm ×W 13cm 淺井裕介作品をご購入いただいた方には、死の絵本を1冊贈呈致します。 ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 淺井裕介プロフィール 1981年東京都生まれ。土、水、埃、小麦粉、マスキングテープ など身近なものを画材とし、旅のチケットやコースターに描く小さなドローイングから大きな室内やビルの壁面まで、作品を受け止める場所に呼応するように描き続けている。平面と同時に立体作品も多く、表現の領域は自在であり、国内外の展覧会はもちろん、アートプロジェクトやワークショップにも精力的に参加して現在に至る。 近年の主な個展 「淺井裕介展 星屑の子どもたち」(金津創作の森美術館、2024) 「横浜美術館 新収蔵作品特別展示 淺井裕介《八百万の森へ》」(横浜美術 館、2024) 「淺井裕介―絵の種 土の旅」(箱根彫刻の森美術館、2015-2016) 「yamatane」(Rice University Art Gallery、ヒューストン、2014) 近年の主なグループ展 「積層する時間:この世界を描くこと」(金沢21世紀美術館、2025) 「開館30周年記念 MOTコレクション 9つのプロフィール 1935→ 2025」(東京都現代美術館、2025) 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」(川崎市岡本太郎美術館、2024) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代、2010-2019) 「フォレストアートフェスティバル」(インド、ラダック、2024-2026)
¥165,000
淺井裕介作品「死は」
淺井裕介作品「死は」
陶土、釉薬、土 2026 H 14cm ×W 20.5cm 淺井裕介作品をご購入いただいた方には、死の絵本を1冊贈呈致します。 ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 淺井裕介プロフィール 1981年東京都生まれ。土、水、埃、小麦粉、マスキングテープ など身近なものを画材とし、旅のチケットやコースターに描く小さなドローイングから大きな室内やビルの壁面まで、作品を受け止める場所に呼応するように描き続けている。平面と同時に立体作品も多く、表現の領域は自在であり、国内外の展覧会はもちろん、アートプロジェクトやワークショップにも精力的に参加して現在に至る。 近年の主な個展 「淺井裕介展 星屑の子どもたち」(金津創作の森美術館、2024) 「横浜美術館 新収蔵作品特別展示 淺井裕介《八百万の森へ》」(横浜美術 館、2024) 「淺井裕介―絵の種 土の旅」(箱根彫刻の森美術館、2015-2016) 「yamatane」(Rice University Art Gallery、ヒューストン、2014) 近年の主なグループ展 「積層する時間:この世界を描くこと」(金沢21世紀美術館、2025) 「開館30周年記念 MOTコレクション 9つのプロフィール 1935→ 2025」(東京都現代美術館、2025) 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」(川崎市岡本太郎美術館、2024) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代、2010-2019) 「フォレストアートフェスティバル」(インド、ラダック、2024-2026)
¥165,000
淺井裕介作品「宇宙のまんなか」
淺井裕介作品「宇宙のまんなか」
陶土、釉薬、土、ベンガラ 2026 H 14cm ×W 20.5cm 淺井裕介作品をご購入いただいた方には、死の絵本を1冊贈呈致します。 ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 淺井裕介プロフィール 1981年東京都生まれ。土、水、埃、小麦粉、マスキングテープ など身近なものを画材とし、旅のチケットやコースターに描く小さなドローイングから大きな室内やビルの壁面まで、作品を受け止める場所に呼応するように描き続けている。平面と同時に立体作品も多く、表現の領域は自在であり、国内外の展覧会はもちろん、アートプロジェクトやワークショップにも精力的に参加して現在に至る。 近年の主な個展 「淺井裕介展 星屑の子どもたち」(金津創作の森美術館、2024) 「横浜美術館 新収蔵作品特別展示 淺井裕介《八百万の森へ》」(横浜美術 館、2024) 「淺井裕介―絵の種 土の旅」(箱根彫刻の森美術館、2015-2016) 「yamatane」(Rice University Art Gallery、ヒューストン、2014) 近年の主なグループ展 「積層する時間:この世界を描くこと」(金沢21世紀美術館、2025) 「開館30周年記念 MOTコレクション 9つのプロフィール 1935→ 2025」(東京都現代美術館、2025) 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」(川崎市岡本太郎美術館、2024) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代、2010-2019) 「フォレストアートフェスティバル」(インド、ラダック、2024-2026)
¥165,000
淺井裕介作品「おいのり」
淺井裕介作品「おいのり」
陶土、釉薬、土 2026 H 14cm ×W 20.5cm 淺井裕介作品をご購入いただいた方には、死の絵本を1冊贈呈致します。 ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 淺井裕介プロフィール 1981年東京都生まれ。土、水、埃、小麦粉、マスキングテープ など身近なものを画材とし、旅のチケットやコースターに描く小さなドローイングから大きな室内やビルの壁面まで、作品を受け止める場所に呼応するように描き続けている。平面と同時に立体作品も多く、表現の領域は自在であり、国内外の展覧会はもちろん、アートプロジェクトやワークショップにも精力的に参加して現在に至る。 近年の主な個展 「淺井裕介展 星屑の子どもたち」(金津創作の森美術館、2024) 「横浜美術館 新収蔵作品特別展示 淺井裕介《八百万の森へ》」(横浜美術 館、2024) 「淺井裕介―絵の種 土の旅」(箱根彫刻の森美術館、2015-2016) 「yamatane」(Rice University Art Gallery、ヒューストン、2014) 近年の主なグループ展 「積層する時間:この世界を描くこと」(金沢21世紀美術館、2025) 「開館30周年記念 MOTコレクション 9つのプロフィール 1935→ 2025」(東京都現代美術館、2025) 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」(川崎市岡本太郎美術館、2024) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代、2010-2019) 「フォレストアートフェスティバル」(インド、ラダック、2024-2026)
¥165,000
淺井裕介作品「しずかでふかい」
淺井裕介作品「しずかでふかい」
陶土、釉薬、土 2026 H 14cm ×W 20.5cm 淺井裕介作品をご購入いただいた方には、死の絵本を1冊贈呈致します。 ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 淺井裕介プロフィール 1981年東京都生まれ。土、水、埃、小麦粉、マスキングテープ など身近なものを画材とし、旅のチケットやコースターに描く小さなドローイングから大きな室内やビルの壁面まで、作品を受け止める場所に呼応するように描き続けている。平面と同時に立体作品も多く、表現の領域は自在であり、国内外の展覧会はもちろん、アートプロジェクトやワークショップにも精力的に参加して現在に至る。 近年の主な個展 「淺井裕介展 星屑の子どもたち」(金津創作の森美術館、2024) 「横浜美術館 新収蔵作品特別展示 淺井裕介《八百万の森へ》」(横浜美術 館、2024) 「淺井裕介―絵の種 土の旅」(箱根彫刻の森美術館、2015-2016) 「yamatane」(Rice University Art Gallery、ヒューストン、2014) 近年の主なグループ展 「積層する時間:この世界を描くこと」(金沢21世紀美術館、2025) 「開館30周年記念 MOTコレクション 9つのプロフィール 1935→ 2025」(東京都現代美術館、2025) 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」(川崎市岡本太郎美術館、2024) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代、2010-2019) 「フォレストアートフェスティバル」(インド、ラダック、2024-2026)
¥165,000
淺井裕介作品「おいのり」
淺井裕介作品「おいのり」
陶土、釉薬、土 2026 H 14cm ×W 20.5cm 淺井裕介作品をご購入いただいた方には、死の絵本を1冊贈呈致します。 ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 淺井裕介プロフィール 1981年東京都生まれ。土、水、埃、小麦粉、マスキングテープ など身近なものを画材とし、旅のチケットやコースターに描く小さなドローイングから大きな室内やビルの壁面まで、作品を受け止める場所に呼応するように描き続けている。平面と同時に立体作品も多く、表現の領域は自在であり、国内外の展覧会はもちろん、アートプロジェクトやワークショップにも精力的に参加して現在に至る。 近年の主な個展 「淺井裕介展 星屑の子どもたち」(金津創作の森美術館、2024) 「横浜美術館 新収蔵作品特別展示 淺井裕介《八百万の森へ》」(横浜美術 館、2024) 「淺井裕介―絵の種 土の旅」(箱根彫刻の森美術館、2015-2016) 「yamatane」(Rice University Art Gallery、ヒューストン、2014) 近年の主なグループ展 「積層する時間:この世界を描くこと」(金沢21世紀美術館、2025) 「開館30周年記念 MOTコレクション 9つのプロフィール 1935→ 2025」(東京都現代美術館、2025) 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」(川崎市岡本太郎美術館、2024) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代、2010-2019) 「フォレストアートフェスティバル」(インド、ラダック、2024-2026)
¥165,000
淺井裕介作品「死の絵本のフレーム 1」
淺井裕介作品「死の絵本のフレーム 1」
陶土、釉薬、土 2026 H 16cm ×W 20cm ×D 7.5cm 淺井裕介作品をご購入いただいた方には、死の絵本を1冊贈呈致します。 また、こちらの「死の絵本のフレーム」には、淺井裕介の死の絵本3枚分のカードが同梱されます。入れ替えてお楽しみいただけます。 ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 淺井裕介プロフィール 1981年東京都生まれ。土、水、埃、小麦粉、マスキングテープ など身近なものを画材とし、旅のチケットやコースターに描く小さなドローイングから大きな室内やビルの壁面まで、作品を受け止める場所に呼応するように描き続けている。平面と同時に立体作品も多く、表現の領域は自在であり、国内外の展覧会はもちろん、アートプロジェクトやワークショップにも精力的に参加して現在に至る。 近年の主な個展 「淺井裕介展 星屑の子どもたち」(金津創作の森美術館、2024) 「横浜美術館 新収蔵作品特別展示 淺井裕介《八百万の森へ》」(横浜美術 館、2024) 「淺井裕介―絵の種 土の旅」(箱根彫刻の森美術館、2015-2016) 「yamatane」(Rice University Art Gallery、ヒューストン、2014) 近年の主なグループ展 「積層する時間:この世界を描くこと」(金沢21世紀美術館、2025) 「開館30周年記念 MOTコレクション 9つのプロフィール 1935→ 2025」(東京都現代美術館、2025) 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」(川崎市岡本太郎美術館、2024) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代、2010-2019) 「フォレストアートフェスティバル」(インド、ラダック、2024-2026)
¥165,000
淺井裕介作品「死の絵本のフレーム 2」
淺井裕介作品「死の絵本のフレーム 2」
陶土、釉薬、土 2026 H 19cm ×W 19cm ×D 5cm 淺井裕介作品をご購入いただいた方には、死の絵本を1冊贈呈致します。 また、こちらの「死の絵本のフレーム」には、淺井裕介の死の絵本3枚分のカードが同梱されます。入れ替えてお楽しみいただけます。 ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 淺井裕介プロフィール 1981年東京都生まれ。土、水、埃、小麦粉、マスキングテープ など身近なものを画材とし、旅のチケットやコースターに描く小さなドローイングから大きな室内やビルの壁面まで、作品を受け止める場所に呼応するように描き続けている。平面と同時に立体作品も多く、表現の領域は自在であり、国内外の展覧会はもちろん、アートプロジェクトやワークショップにも精力的に参加して現在に至る。 近年の主な個展 「淺井裕介展 星屑の子どもたち」(金津創作の森美術館、2024) 「横浜美術館 新収蔵作品特別展示 淺井裕介《八百万の森へ》」(横浜美術 館、2024) 「淺井裕介―絵の種 土の旅」(箱根彫刻の森美術館、2015-2016) 「yamatane」(Rice University Art Gallery、ヒューストン、2014) 近年の主なグループ展 「積層する時間:この世界を描くこと」(金沢21世紀美術館、2025) 「開館30周年記念 MOTコレクション 9つのプロフィール 1935→ 2025」(東京都現代美術館、2025) 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」(川崎市岡本太郎美術館、2024) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代、2010-2019) 「フォレストアートフェスティバル」(インド、ラダック、2024-2026)
¥165,000 SOLD OUT
淺井裕介作品「死の絵本のフレーム 3」
淺井裕介作品「死の絵本のフレーム 3」
陶土、釉薬、土 2026 H 19cm ×W 21cm ×D 2.5cm 淺井裕介作品をご購入いただいた方には、死の絵本を1冊贈呈致します。 また、こちらの「死の絵本のフレーム」には、淺井裕介の死の絵本3枚分のカードが同梱されます。入れ替えてお楽しみいただけます。 ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 淺井裕介プロフィール 1981年東京都生まれ。土、水、埃、小麦粉、マスキングテープ など身近なものを画材とし、旅のチケットやコースターに描く小さなドローイングから大きな室内やビルの壁面まで、作品を受け止める場所に呼応するように描き続けている。平面と同時に立体作品も多く、表現の領域は自在であり、国内外の展覧会はもちろん、アートプロジェクトやワークショップにも精力的に参加して現在に至る。 近年の主な個展 「淺井裕介展 星屑の子どもたち」(金津創作の森美術館、2024) 「横浜美術館 新収蔵作品特別展示 淺井裕介《八百万の森へ》」(横浜美術 館、2024) 「淺井裕介―絵の種 土の旅」(箱根彫刻の森美術館、2015-2016) 「yamatane」(Rice University Art Gallery、ヒューストン、2014) 近年の主なグループ展 「積層する時間:この世界を描くこと」(金沢21世紀美術館、2025) 「開館30周年記念 MOTコレクション 9つのプロフィール 1935→ 2025」(東京都現代美術館、2025) 「岡本太郎に挑む 淺井裕介・福田美蘭」(川崎市岡本太郎美術館、2024) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代、2010-2019) 「フォレストアートフェスティバル」(インド、ラダック、2024-2026)
¥165,000
大小島真木作品「La muerte」
大小島真木作品「La muerte」
アルシュ紙に水彩、鉛筆、アクリル 2026 H 37.8cm ×W 28.6cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 大小島真木プロフィール 東京を拠点に活動する大小島真木、辻陽介からなるアートユニット。「絡まり、もつれ、ほころびながら、いびつに循環していく生命」をテーマに制作活動を行う。インド、ポーランド、中国、メキシコ、フランスなど様々な地に滞在。リサーチ型の制作を行う。2017年には Tara Ocean 財団が率いる科学探査船タラ号太平洋プロジェクトに参加。 2024年には文化庁の在外派遣制度を通じて1年間、メキシコで研修活動を行い、その成果としてメキシコシティにおいて個展を開催した。近年は美術館、ギャラリーなどにおけ る展示の他、舞台美術なども手掛ける。 近年の主な個展 「あなたの胞衣はどこに埋まっていますか?」(KAAT神奈川芸術劇場、2025) 「この惑星のへその上で」(セバスティアン・ファンデーション、メキシコ 2025) 「千鹿頭」(調布市文化会館たづくり 2023) 「コレスポンダンス」(千葉市美術館 | つくりかけラボ09 2022) 近年の主なグループ展 「国際芸術祭あいち2025」(愛知芸術文化センター、愛知陶磁美術館2025) 「地つづきの輪郭」(セゾン現代美術館 2022) 「コロナ禍とアマビエ 」(角川武蔵野ミュージアム 2022) 「Re construction 再構築」(練馬区立美術館 2020) 「いのち耕す場所」(青森県立美術館 2019) 「瀬戸内国際芸術祭-粟島」(2019) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2013-2021)
¥110,000
大小島真木作品「en el centro del universe」
大小島真木作品「en el centro del universe」
アルシュ紙に水彩、鉛筆、アクリル 2026 H 37.8cm ×W 28.6cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 大小島真木プロフィール 東京を拠点に活動する大小島真木、辻陽介からなるアートユニット。「絡まり、もつれ、ほころびながら、いびつに循環していく生命」をテーマに制作活動を行う。インド、ポーランド、中国、メキシコ、フランスなど様々な地に滞在。リサーチ型の制作を行う。2017年には Tara Ocean 財団が率いる科学探査船タラ号太平洋プロジェクトに参加。 2024年には文化庁の在外派遣制度を通じて1年間、メキシコで研修活動を行い、その成果としてメキシコシティにおいて個展を開催した。近年は美術館、ギャラリーなどにおけ る展示の他、舞台美術なども手掛ける。 近年の主な個展 「あなたの胞衣はどこに埋まっていますか?」(KAAT神奈川芸術劇場、2025) 「この惑星のへその上で」(セバスティアン・ファンデーション、メキシコ 2025) 「千鹿頭」(調布市文化会館たづくり 2023) 「コレスポンダンス」(千葉市美術館 | つくりかけラボ09 2022) 近年の主なグループ展 「国際芸術祭あいち2025」(愛知芸術文化センター、愛知陶磁美術館2025) 「地つづきの輪郭」(セゾン現代美術館 2022) 「コロナ禍とアマビエ 」(角川武蔵野ミュージアム 2022) 「Re construction 再構築」(練馬区立美術館 2020) 「いのち耕す場所」(青森県立美術館 2019) 「瀬戸内国際芸術祭-粟島」(2019) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2013-2021)
¥110,000
大小島真木作品「una oracion」
大小島真木作品「una oracion」
アルシュ紙に水彩、鉛筆、アクリル 2026 H 37.8cm ×W 28.6cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 大小島真木プロフィール 東京を拠点に活動する大小島真木、辻陽介からなるアートユニット。「絡まり、もつれ、ほころびながら、いびつに循環していく生命」をテーマに制作活動を行う。インド、ポーランド、中国、メキシコ、フランスなど様々な地に滞在。リサーチ型の制作を行う。2017年には Tara Ocean 財団が率いる科学探査船タラ号太平洋プロジェクトに参加。 2024年には文化庁の在外派遣制度を通じて1年間、メキシコで研修活動を行い、その成果としてメキシコシティにおいて個展を開催した。近年は美術館、ギャラリーなどにおけ る展示の他、舞台美術なども手掛ける。 近年の主な個展 「あなたの胞衣はどこに埋まっていますか?」(KAAT神奈川芸術劇場、2025) 「この惑星のへその上で」(セバスティアン・ファンデーション、メキシコ 2025) 「千鹿頭」(調布市文化会館たづくり 2023) 「コレスポンダンス」(千葉市美術館 | つくりかけラボ09 2022) 近年の主なグループ展 「国際芸術祭あいち2025」(愛知芸術文化センター、愛知陶磁美術館2025) 「地つづきの輪郭」(セゾン現代美術館 2022) 「コロナ禍とアマビエ 」(角川武蔵野ミュージアム 2022) 「Re construction 再構築」(練馬区立美術館 2020) 「いのち耕す場所」(青森県立美術館 2019) 「瀬戸内国際芸術祭-粟島」(2019) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2013-2021)
¥110,000
大小島真木作品「silenciosa」
大小島真木作品「silenciosa」
アルシュ紙に水彩、鉛筆、アクリル 2026 H 37.8cm ×W 28.6cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 大小島真木プロフィール 東京を拠点に活動する大小島真木、辻陽介からなるアートユニット。「絡まり、もつれ、ほころびながら、いびつに循環していく生命」をテーマに制作活動を行う。インド、ポーランド、中国、メキシコ、フランスなど様々な地に滞在。リサーチ型の制作を行う。2017年には Tara Ocean 財団が率いる科学探査船タラ号太平洋プロジェクトに参加。 2024年には文化庁の在外派遣制度を通じて1年間、メキシコで研修活動を行い、その成果としてメキシコシティにおいて個展を開催した。近年は美術館、ギャラリーなどにおけ る展示の他、舞台美術なども手掛ける。 近年の主な個展 「あなたの胞衣はどこに埋まっていますか?」(KAAT神奈川芸術劇場、2025) 「この惑星のへその上で」(セバスティアン・ファンデーション、メキシコ 2025) 「千鹿頭」(調布市文化会館たづくり 2023) 「コレスポンダンス」(千葉市美術館 | つくりかけラボ09 2022) 近年の主なグループ展 「国際芸術祭あいち2025」(愛知芸術文化センター、愛知陶磁美術館2025) 「地つづきの輪郭」(セゾン現代美術館 2022) 「コロナ禍とアマビエ 」(角川武蔵野ミュージアム 2022) 「Re construction 再構築」(練馬区立美術館 2020) 「いのち耕す場所」(青森県立美術館 2019) 「瀬戸内国際芸術祭-粟島」(2019) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2013-2021)
¥110,000
大小島真木作品「y profunda」
大小島真木作品「y profunda」
アルシュ紙に水彩、鉛筆、アクリル 2026 H 37.8cm ×W 28.6cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 大小島真木プロフィール 東京を拠点に活動する大小島真木、辻陽介からなるアートユニット。「絡まり、もつれ、ほころびながら、いびつに循環していく生命」をテーマに制作活動を行う。インド、ポーランド、中国、メキシコ、フランスなど様々な地に滞在。リサーチ型の制作を行う。2017年には Tara Ocean 財団が率いる科学探査船タラ号太平洋プロジェクトに参加。 2024年には文化庁の在外派遣制度を通じて1年間、メキシコで研修活動を行い、その成果としてメキシコシティにおいて個展を開催した。近年は美術館、ギャラリーなどにおけ る展示の他、舞台美術なども手掛ける。 近年の主な個展 「あなたの胞衣はどこに埋まっていますか?」(KAAT神奈川芸術劇場、2025) 「この惑星のへその上で」(セバスティアン・ファンデーション、メキシコ 2025) 「千鹿頭」(調布市文化会館たづくり 2023) 「コレスポンダンス」(千葉市美術館 | つくりかけラボ09 2022) 近年の主なグループ展 「国際芸術祭あいち2025」(愛知芸術文化センター、愛知陶磁美術館2025) 「地つづきの輪郭」(セゾン現代美術館 2022) 「コロナ禍とアマビエ 」(角川武蔵野ミュージアム 2022) 「Re construction 再構築」(練馬区立美術館 2020) 「いのち耕す場所」(青森県立美術館 2019) 「瀬戸内国際芸術祭-粟島」(2019) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2013-2021)
¥110,000
大小島真木作品「una oracion」
大小島真木作品「una oracion」
アルシュ紙に水彩、鉛筆、アクリル 2026 H 37.8cm ×W 28.6cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 大小島真木プロフィール 東京を拠点に活動する大小島真木、辻陽介からなるアートユニット。「絡まり、もつれ、ほころびながら、いびつに循環していく生命」をテーマに制作活動を行う。インド、ポーランド、中国、メキシコ、フランスなど様々な地に滞在。リサーチ型の制作を行う。2017年には Tara Ocean 財団が率いる科学探査船タラ号太平洋プロジェクトに参加。 2024年には文化庁の在外派遣制度を通じて1年間、メキシコで研修活動を行い、その成果としてメキシコシティにおいて個展を開催した。近年は美術館、ギャラリーなどにおけ る展示の他、舞台美術なども手掛ける。 近年の主な個展 「あなたの胞衣はどこに埋まっていますか?」(KAAT神奈川芸術劇場、2025) 「この惑星のへその上で」(セバスティアン・ファンデーション、メキシコ 2025) 「千鹿頭」(調布市文化会館たづくり 2023) 「コレスポンダンス」(千葉市美術館 | つくりかけラボ09 2022) 近年の主なグループ展 「国際芸術祭あいち2025」(愛知芸術文化センター、愛知陶磁美術館2025) 「地つづきの輪郭」(セゾン現代美術館 2022) 「コロナ禍とアマビエ 」(角川武蔵野ミュージアム 2022) 「Re construction 再構築」(練馬区立美術館 2020) 「いのち耕す場所」(青森県立美術館 2019) 「瀬戸内国際芸術祭-粟島」(2019) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2013-2021)
¥110,000
香川大介作品「蠢くもの(予感・案内)」
香川大介作品「蠢くもの(予感・案内)」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2025 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「肉体の死」
香川大介作品「肉体の死」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「無機物の死」
香川大介作品「無機物の死」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「落葉(循環の死)」
香川大介作品「落葉(循環の死)」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「知ることのない死」
香川大介作品「知ることのない死」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「0(ゼロ)の死」
香川大介作品「0(ゼロ)の死」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「死は宇宙のまんなか」
香川大介作品「死は宇宙のまんなか」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「おいのり」
香川大介作品「おいのり」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「しずかでふかい」
香川大介作品「しずかでふかい」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「おいのり」
香川大介作品「おいのり」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000 SOLD OUT
香川大介作品「概念の死」
香川大介作品「概念の死」
麻紙を貼った変形木製ボードに墨、顔料、アクリル絵具  2026 H 58cm ×W 58.5cm × D 1cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥220,000
コタケマン作品「死は」
コタケマン作品「死は」
土 墨 顔料 布 2026 H 50cm ×W 47cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 コタケマンプロフィール 大阪府生まれ。1999年より画家として活動をはじめる。自ら居住する一軒家を6年間かけて まるごと作品にした「セルフ屋敷」、大阪・新世界で「己を祭れ」をコンセプトに興した「セルフ祭」など、名前に「セルフ」がつくプロジェクトを数多く発表しており、 様々な人を巻き込みながら、表現するためのあらゆる事柄をセルフで成立させる行為を基本スタイルとして活動をしている。 近年は、土や竹などを用いて、地上絵を描いたり巨大な構造物を建てるプロジェクトを展開している。 近年の主な活動 2025年:「うみのえまつり」(瀬戸内国際芸術祭 2025 /香川県丸亀市本島) 2024年:「やまのえまつり」(北アルプス国際芸術祭 2024 /長野県大町市) 2021年:「newま、生ケルノ山」(北アルプス国際芸術祭 2020-2021 /長野県大町市) 2019年:「みんなの塔」(あいちトリエンナーレ「現代美術 in 豊田」 /豊田参合館、愛知県豊田市 ) 2017年:「セルフ屋敷2」(北アルプス国際芸術祭 2017 /長野県大町市) 2014年:「インドにオリジナルの相撲を広めに行く」(バラナシ、インド) 2012年:「セルフ祭」を立ち上げる(新世界市場、大阪) 2012年:「セルフ屋敷」の公開 ※現在も制作中(住之江区の一軒家、大阪)
¥44,000
コタケマン作品「宇宙のまんなか」
コタケマン作品「宇宙のまんなか」
土 墨 顔料 布 2026 H 110cm ×W 157cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 コタケマンプロフィール 大阪府生まれ。1999年より画家として活動をはじめる。自ら居住する一軒家を6年間かけて まるごと作品にした「セルフ屋敷」、大阪・新世界で「己を祭れ」をコンセプトに興した「セルフ祭」など、名前に「セルフ」がつくプロジェクトを数多く発表しており、 様々な人を巻き込みながら、表現するためのあらゆる事柄をセルフで成立させる行為を基本スタイルとして活動をしている。 近年は、土や竹などを用いて、地上絵を描いたり巨大な構造物を建てるプロジェクトを展開している。 近年の主な活動 2025年:「うみのえまつり」(瀬戸内国際芸術祭 2025 /香川県丸亀市本島) 2024年:「やまのえまつり」(北アルプス国際芸術祭 2024 /長野県大町市) 2021年:「newま、生ケルノ山」(北アルプス国際芸術祭 2020-2021 /長野県大町市) 2019年:「みんなの塔」(あいちトリエンナーレ「現代美術 in 豊田」 /豊田参合館、愛知県豊田市 ) 2017年:「セルフ屋敷2」(北アルプス国際芸術祭 2017 /長野県大町市) 2014年:「インドにオリジナルの相撲を広めに行く」(バラナシ、インド) 2012年:「セルフ祭」を立ち上げる(新世界市場、大阪) 2012年:「セルフ屋敷」の公開 ※現在も制作中(住之江区の一軒家、大阪)
¥154,000
コタケマン作品「おいのり」
コタケマン作品「おいのり」
土 墨 顔料 布 2026 H 36cm ×W 37cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 コタケマンプロフィール 大阪府生まれ。1999年より画家として活動をはじめる。自ら居住する一軒家を6年間かけて まるごと作品にした「セルフ屋敷」、大阪・新世界で「己を祭れ」をコンセプトに興した「セルフ祭」など、名前に「セルフ」がつくプロジェクトを数多く発表しており、 様々な人を巻き込みながら、表現するためのあらゆる事柄をセルフで成立させる行為を基本スタイルとして活動をしている。 近年は、土や竹などを用いて、地上絵を描いたり巨大な構造物を建てるプロジェクトを展開している。 近年の主な活動 2025年:「うみのえまつり」(瀬戸内国際芸術祭 2025 /香川県丸亀市本島) 2024年:「やまのえまつり」(北アルプス国際芸術祭 2024 /長野県大町市) 2021年:「newま、生ケルノ山」(北アルプス国際芸術祭 2020-2021 /長野県大町市) 2019年:「みんなの塔」(あいちトリエンナーレ「現代美術 in 豊田」 /豊田参合館、愛知県豊田市 ) 2017年:「セルフ屋敷2」(北アルプス国際芸術祭 2017 /長野県大町市) 2014年:「インドにオリジナルの相撲を広めに行く」(バラナシ、インド) 2012年:「セルフ祭」を立ち上げる(新世界市場、大阪) 2012年:「セルフ屋敷」の公開 ※現在も制作中(住之江区の一軒家、大阪)
¥33,000 SOLD OUT
コタケマン作品「しずかでふかい」
コタケマン作品「しずかでふかい」
土 墨 顔料 布 2026 H 78cm ×W 78cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 コタケマンプロフィール 大阪府生まれ。1999年より画家として活動をはじめる。自ら居住する一軒家を6年間かけて まるごと作品にした「セルフ屋敷」、大阪・新世界で「己を祭れ」をコンセプトに興した「セルフ祭」など、名前に「セルフ」がつくプロジェクトを数多く発表しており、 様々な人を巻き込みながら、表現するためのあらゆる事柄をセルフで成立させる行為を基本スタイルとして活動をしている。 近年は、土や竹などを用いて、地上絵を描いたり巨大な構造物を建てるプロジェクトを展開している。 近年の主な活動 2025年:「うみのえまつり」(瀬戸内国際芸術祭 2025 /香川県丸亀市本島) 2024年:「やまのえまつり」(北アルプス国際芸術祭 2024 /長野県大町市) 2021年:「newま、生ケルノ山」(北アルプス国際芸術祭 2020-2021 /長野県大町市) 2019年:「みんなの塔」(あいちトリエンナーレ「現代美術 in 豊田」 /豊田参合館、愛知県豊田市 ) 2017年:「セルフ屋敷2」(北アルプス国際芸術祭 2017 /長野県大町市) 2014年:「インドにオリジナルの相撲を広めに行く」(バラナシ、インド) 2012年:「セルフ祭」を立ち上げる(新世界市場、大阪) 2012年:「セルフ屋敷」の公開 ※現在も制作中(住之江区の一軒家、大阪)
¥66,000
コタケマン作品「おいのり」
コタケマン作品「おいのり」
土 墨 顔料 布 2026 H 33.5cm ×W 33cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 コタケマンプロフィール 大阪府生まれ。1999年より画家として活動をはじめる。自ら居住する一軒家を6年間かけて まるごと作品にした「セルフ屋敷」、大阪・新世界で「己を祭れ」をコンセプトに興した「セルフ祭」など、名前に「セルフ」がつくプロジェクトを数多く発表しており、 様々な人を巻き込みながら、表現するためのあらゆる事柄をセルフで成立させる行為を基本スタイルとして活動をしている。 近年は、土や竹などを用いて、地上絵を描いたり巨大な構造物を建てるプロジェクトを展開している。 近年の主な活動 2025年:「うみのえまつり」(瀬戸内国際芸術祭 2025 /香川県丸亀市本島) 2024年:「やまのえまつり」(北アルプス国際芸術祭 2024 /長野県大町市) 2021年:「newま、生ケルノ山」(北アルプス国際芸術祭 2020-2021 /長野県大町市) 2019年:「みんなの塔」(あいちトリエンナーレ「現代美術 in 豊田」 /豊田参合館、愛知県豊田市 ) 2017年:「セルフ屋敷2」(北アルプス国際芸術祭 2017 /長野県大町市) 2014年:「インドにオリジナルの相撲を広めに行く」(バラナシ、インド) 2012年:「セルフ祭」を立ち上げる(新世界市場、大阪) 2012年:「セルフ屋敷」の公開 ※現在も制作中(住之江区の一軒家、大阪)
¥33,000
TSOMORIRI
ツォモリリ文庫 調布市仙川町1-25-4  http://tsomoriribunko.com
TEL: 03-6338-1469