町田紗記作品「(ある日ある場所で死がはじまりました)」
町田紗記作品「(ある日ある場所で死がはじまりました)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 24.7cm×W 41.1cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥42,000
町田紗記作品「死は(遠くて暗い)」
町田紗記作品「死は(遠くて暗い)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 9.4cm×W 17cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥12,000
町田紗記作品「宇宙のまんなか(人外の手中にある)」
町田紗記作品「宇宙のまんなか(人外の手中にある)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 13.8cm×W 24.5cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥23,000
町田紗記作品「おいのり(死から生へと巡る)」
町田紗記作品「おいのり(死から生へと巡る)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 18.6cm×W 32cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥35,000
町田紗記作品「しずかでふかい おいのり(個から全へと還る)」
町田紗記作品「しずかでふかい おいのり(個から全へと還る)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 23.2cm×W 40.2cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥42,000
町田紗記作品「(看取ったものもまた、死に還りました)」
町田紗記作品「(看取ったものもまた、死に還りました)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 24.7cm×W 41.1cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥42,000
水川千春作品「おいのり」
水川千春作品「おいのり」
海水 火 紙 2026 H 27.7cm ×W 17.5cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 水川千春プロフィール 2006年より水や廃材などを素材に作品を制作、国内外で展示。絵の素材に温泉や海水を使い、透明な水で描き、火に触れることで水の中の粒子があぶり出て、点や線になり絵が浮かびあがる。陰と陽という二極性の間に生まれる「結び」としてこの「あぶりだし」技法を使い、本展の原画を描いた。 「生と死、陰と陽のあいだの結びの中に、あらゆる森羅万象が生まれ、その生まれた色とりどりの響きは、宇宙のなかで消えることなく、ずっと響きつづける。祈りは、結ぼうとする意志であり、祈った瞬間に、その創造の響きはすでに生まれている」と水川はいう。 近年の主な個展 「冬ごもりがあける 水川千春のあぶり鉱物展」(ツォモリリ文庫 2024) 近年の主なグループ展 「アラフドアートアゲイン国際芸術祭」(興徳善寺・福島 2026) 「ウォールアートフェスティバル in 猪苗代」(はじまりの美術館・福島 2024) 「六本木アートナイト 」(東京 2022) 「VOCA展」(上野の森美術館 東京 2015)
¥12,100 SOLD OUT
ワィエダ兄弟作品「死は」
ワィエダ兄弟作品「死は」
ポスターカラー 牛糞 キャンバス 2026 H 30.5cm ×W 21cm×D 1.2cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 ワィエダ兄弟プロフィール トゥシャール ワィエダ(1987 年ガンジャード村生まれ)とマユール ワィエダ(1992 年同村生まれ)の兄弟ユニット。インド西部に暮らす先住民ワルリ族は、点や丸、三角というシンプルな線でこの世界の出来事を表現する。村の中で描く絵の下地は牛糞、絵の具は米粉。竹を削った筆を用い、道具はすべて身の回りにある。ワィエダ兄弟は超速で変化し、様々な緊張にさらされている今この時代にあって、自らを失わず、自分たち人間も自然の一部であり、自然がなければ当然のことながら私たちは生きていけないのだ、ということを静かに優しいタッチで伝えている。 主な個展 「SACRED LINES」(Ojas art gallery 2025) 「SEED ODYSSEY」(ツォモリリ文庫 2024) 「Ancient Forest II」(ツォモリリ文庫 2023) 「Ancient Forest」(ツォモリリ文庫 2022) 近年の主なグループ展 「フォレストアートフェスティバル in ラダック 2024」(インド 2024) 「Waral Prakalp - The Guardians of Forest」(Spore、ドイツ 2024) 「ウォールアートフェスティバルふくしま in 猪苗代 2023」(猪苗代 2023) 「Eyes of the Forest」 (Modesti Perdriole Galery、 ベルギー2023) 第 10 回アジア太平洋現代アートトリエンナーレ (オーストラリア、ブリス ベン 2021-2022)
¥66,000 SOLD OUT
ワィエダ兄弟作品「宇宙のまんなか」
ワィエダ兄弟作品「宇宙のまんなか」
ポスターカラー 牛糞 キャンバス 2026 H 30.5cm ×W 21cm×D 1.2cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 ワィエダ兄弟プロフィール トゥシャール ワィエダ(1987 年ガンジャード村生まれ)とマユール ワィエダ(1992 年同村生まれ)の兄弟ユニット。インド西部に暮らす先住民ワルリ族は、点や丸、三角というシンプルな線でこの世界の出来事を表現する。村の中で描く絵の下地は牛糞、絵の具は米粉。竹を削った筆を用い、道具はすべて身の回りにある。ワィエダ兄弟は超速で変化し、様々な緊張にさらされている今この時代にあって、自らを失わず、自分たち人間も自然の一部であり、自然がなければ当然のことながら私たちは生きていけないのだ、ということを静かに優しいタッチで伝えている。 主な個展 「SACRED LINES」(Ojas art gallery 2025) 「SEED ODYSSEY」(ツォモリリ文庫 2024) 「Ancient Forest II」(ツォモリリ文庫 2023) 「Ancient Forest」(ツォモリリ文庫 2022) 近年の主なグループ展 「フォレストアートフェスティバル in ラダック 2024」(インド 2024) 「Waral Prakalp - The Guardians of Forest」(Spore、ドイツ 2024) 「ウォールアートフェスティバルふくしま in 猪苗代 2023」(猪苗代 2023) 「Eyes of the Forest」 (Modesti Perdriole Galery、 ベルギー2023) 第 10 回アジア太平洋現代アートトリエンナーレ (オーストラリア、ブリス ベン 2021-2022)
¥66,000
ワィエダ兄弟作品「おいのり」
ワィエダ兄弟作品「おいのり」
ポスターカラー 牛糞 キャンバス 2026 H 30.5cm ×W 21cm×D 1.2cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 ワィエダ兄弟プロフィール トゥシャール ワィエダ(1987 年ガンジャード村生まれ)とマユール ワィエダ(1992 年同村生まれ)の兄弟ユニット。インド西部に暮らす先住民ワルリ族は、点や丸、三角というシンプルな線でこの世界の出来事を表現する。村の中で描く絵の下地は牛糞、絵の具は米粉。竹を削った筆を用い、道具はすべて身の回りにある。ワィエダ兄弟は超速で変化し、様々な緊張にさらされている今この時代にあって、自らを失わず、自分たち人間も自然の一部であり、自然がなければ当然のことながら私たちは生きていけないのだ、ということを静かに優しいタッチで伝えている。 主な個展 「SACRED LINES」(Ojas art gallery 2025) 「SEED ODYSSEY」(ツォモリリ文庫 2024) 「Ancient Forest II」(ツォモリリ文庫 2023) 「Ancient Forest」(ツォモリリ文庫 2022) 近年の主なグループ展 「フォレストアートフェスティバル in ラダック 2024」(インド 2024) 「Waral Prakalp - The Guardians of Forest」(Spore、ドイツ 2024) 「ウォールアートフェスティバルふくしま in 猪苗代 2023」(猪苗代 2023) 「Eyes of the Forest」 (Modesti Perdriole Galery、 ベルギー2023) 第 10 回アジア太平洋現代アートトリエンナーレ (オーストラリア、ブリス ベン 2021-2022)
¥66,000
ワィエダ兄弟作品「しずかでふかい」
ワィエダ兄弟作品「しずかでふかい」
ポスターカラー 牛糞 キャンバス 2026 H 30.5cm ×W 21cm×D 1.2cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 ワィエダ兄弟プロフィール トゥシャール ワィエダ(1987 年ガンジャード村生まれ)とマユール ワィエダ(1992 年同村生まれ)の兄弟ユニット。インド西部に暮らす先住民ワルリ族は、点や丸、三角というシンプルな線でこの世界の出来事を表現する。村の中で描く絵の下地は牛糞、絵の具は米粉。竹を削った筆を用い、道具はすべて身の回りにある。ワィエダ兄弟は超速で変化し、様々な緊張にさらされている今この時代にあって、自らを失わず、自分たち人間も自然の一部であり、自然がなければ当然のことながら私たちは生きていけないのだ、ということを静かに優しいタッチで伝えている。 主な個展 「SACRED LINES」(Ojas art gallery 2025) 「SEED ODYSSEY」(ツォモリリ文庫 2024) 「Ancient Forest II」(ツォモリリ文庫 2023) 「Ancient Forest」(ツォモリリ文庫 2022) 近年の主なグループ展 「フォレストアートフェスティバル in ラダック 2024」(インド 2024) 「Waral Prakalp - The Guardians of Forest」(Spore、ドイツ 2024) 「ウォールアートフェスティバルふくしま in 猪苗代 2023」(猪苗代 2023) 「Eyes of the Forest」 (Modesti Perdriole Galery、 ベルギー2023) 第 10 回アジア太平洋現代アートトリエンナーレ (オーストラリア、ブリス ベン 2021-2022)
¥66,000
ワィエダ兄弟作品「おいのり」
ワィエダ兄弟作品「おいのり」
ポスターカラー 牛糞 キャンバス 2026 H 30.5cm ×W 21cm×D 1.2cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 ワィエダ兄弟プロフィール トゥシャール ワィエダ(1987 年ガンジャード村生まれ)とマユール ワィエダ(1992 年同村生まれ)の兄弟ユニット。インド西部に暮らす先住民ワルリ族は、点や丸、三角というシンプルな線でこの世界の出来事を表現する。村の中で描く絵の下地は牛糞、絵の具は米粉。竹を削った筆を用い、道具はすべて身の回りにある。ワィエダ兄弟は超速で変化し、様々な緊張にさらされている今この時代にあって、自らを失わず、自分たち人間も自然の一部であり、自然がなければ当然のことながら私たちは生きていけないのだ、ということを静かに優しいタッチで伝えている。 主な個展 「SACRED LINES」(Ojas art gallery 2025) 「SEED ODYSSEY」(ツォモリリ文庫 2024) 「Ancient Forest II」(ツォモリリ文庫 2023) 「Ancient Forest」(ツォモリリ文庫 2022) 近年の主なグループ展 「フォレストアートフェスティバル in ラダック 2024」(インド 2024) 「Waral Prakalp - The Guardians of Forest」(Spore、ドイツ 2024) 「ウォールアートフェスティバルふくしま in 猪苗代 2023」(猪苗代 2023) 「Eyes of the Forest」 (Modesti Perdriole Galery、 ベルギー2023) 第 10 回アジア太平洋現代アートトリエンナーレ (オーストラリア、ブリス ベン 2021-2022)
¥66,000 SOLD OUT
富松篤作品「沈黙の対話」
富松篤作品「沈黙の対話」
[素材] 流木  [制作年] 2026 [サイズ] W 1560mm × H 1470mm × D 650mm   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: info@tsomoriribunko.com 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥440,000
富松篤作品「記憶の呼び声」
富松篤作品「記憶の呼び声」
[素材] 流木  [制作年] 2026 [サイズ] W 460mm H 1360mm D 530mm   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: info@tsomoriribunko.com 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥77,000
富松篤作品「浮かぶ記憶」
富松篤作品「浮かぶ記憶」
[素材] 流木  [制作年] 2026 [サイズ] W 700mm H 1220mm D 500mm   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: info@tsomoriribunko.com 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2025 富松篤 個展「森のまなざし」(ツォモリリ文庫/東京) 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥44,000
富松篤作品「跡形」
富松篤作品「跡形」
[素材] 流木  [制作年] 2026 [サイズ] W 680mm H 1330mm D 120mm   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: info@tsomoriribunko.com 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2025 富松篤 個展「森のまなざし」(ツォモリリ文庫/東京) 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥33,000
富松篤作品「山が問う」
富松篤作品「山が問う」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 550mm H 705mm  *額装込み 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: info@tsomoriribunko.com 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥85,000
富松篤作品「山の意思」
富松篤作品「山の意思」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 705mm H 550mm  *額装込み 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: info@tsomoriribunko.com 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥85,000
富松篤作品「未来に語る」
富松篤作品「未来に語る」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 550mm H 705mm  *額装込み 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: info@tsomoriribunko.com 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥85,000
富松篤作品「静かな山」
富松篤作品「静かな山」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 550mm H 705mm  *額装込み 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: info@tsomoriribunko.com 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥85,000