水川千春作品「意思」

水川千春作品「意思」
¥19,800
志々島の海水 火 紙 2026
H 22.7cm ×W 37.7cm
ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。
水川千春プロフィール
2006年より水や廃材などを素材に作品を制作、国内外で展示。絵の素材に温泉や海水を使い、透明な水で描き、火に触れることで水の中の粒子があぶり出て、点や線になり絵が浮かびあがる。陰と陽という二極性の間に生まれる「結び」としてこの「あぶりだし」技法を使い、本展の原画を描いた。
「生と死、陰と陽のあいだの結びの中に、あらゆる森羅万象が生まれ、その生まれた色とりどりの響きは、宇宙のなかで消えることなく、ずっと響きつづける。祈りは、結ぼうとする意志であり、祈った瞬間に、その創造の響きはすでに生まれている」と水川はいう。
近年の主な個展
「冬ごもりがあける 水川千春のあぶり鉱物展」(ツォモリリ文庫 2024)
近年の主なグループ展
「アラフドアートアゲイン国際芸術祭」(興徳善寺・福島 2026)
「ウォールアートフェスティバル in 猪苗代」(はじまりの美術館・福島 2024)
「六本木アートナイト 」(東京 2022)
「VOCA展」(上野の森美術館 東京 2015)
H 22.7cm ×W 37.7cm
ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。
水川千春プロフィール
2006年より水や廃材などを素材に作品を制作、国内外で展示。絵の素材に温泉や海水を使い、透明な水で描き、火に触れることで水の中の粒子があぶり出て、点や線になり絵が浮かびあがる。陰と陽という二極性の間に生まれる「結び」としてこの「あぶりだし」技法を使い、本展の原画を描いた。
「生と死、陰と陽のあいだの結びの中に、あらゆる森羅万象が生まれ、その生まれた色とりどりの響きは、宇宙のなかで消えることなく、ずっと響きつづける。祈りは、結ぼうとする意志であり、祈った瞬間に、その創造の響きはすでに生まれている」と水川はいう。
近年の主な個展
「冬ごもりがあける 水川千春のあぶり鉱物展」(ツォモリリ文庫 2024)
近年の主なグループ展
「アラフドアートアゲイン国際芸術祭」(興徳善寺・福島 2026)
「ウォールアートフェスティバル in 猪苗代」(はじまりの美術館・福島 2024)
「六本木アートナイト 」(東京 2022)
「VOCA展」(上野の森美術館 東京 2015)

