CONTEMPORARY

おぐりちはや作品「スーパーセカイ人」1巻
おぐりちはや作品「スーパーセカイ人」1巻
漫画家おぐりちはやのあくなき挑戦ともいえるインディーズ漫画「スーパーセカイ人」。一コマ一コマをじっくり味わう実験漫画です。 1年前、‘異世界漫画’として話題となった1、2巻が今回の展示のために、リソグラフ印刷の特別装丁で登場しました。 【1巻あらすじ】 わかりやすさや流し読みと無縁の実験漫画「スーパーセカイ人」。その未体験ゾーンへの入り口は、土砂降りの雨の中、ふたりの子どもが死にそうな子猫を見つけるシーン。 一人の子どもの衝撃的なセリフを残して場面は一転し、主人公の一人である映像作家のぺっぺいがねぐらとするシェアハウスのベッドへ。 動画投稿サイト「ぺっぺいチャンネル」でニッチな面白さを掘り下げようとあれこれ試みるのだが、根本的に優しさのあるぺっぺいの動画は振り向かれず、シェアハウスのベッド暮らしで悶々としていた。再生回数が一向に増えない。自分が面白いと思ったものがいくらやっても多数の他者に届かない。クリエイターとしての自信を完全に喪失し、相棒のビデオカメラをついにネットオークションに出品することを決意。「ぺっぺいチャンネル」を閉鎖しようとしたまさにその時、1通のメッセージが届く。 ぺっぺいのファンを名乗るミタルさんからの撮影依頼だ。 そこからは、編集中の動画の早回しの映像が行きつ戻りつするように、場面が目まぐるしく展開し、異なる世界線も登場し始める。 カラオケボックスでのダンス、 謎の装置「ロータスバッドプラグ(蓮の蕾のプラグ)」、 宇宙悪霊、 謎の生命体、、、 ぺっぺいが辿り着くのは果たして幸せな未来か、暗闇か。 おぐりちはや独特の構図と伸びやかな線で展開するアートな世界。 戦争も気候変動も終わらない、行き詰まる現代社会に届ける新しい予言の書が、今開かれる。 --- [仕様] B6版 26ページ 糸綴じ リソグラフ印刷 今回の展示に向けた手のひらサイズの特別限定版。2色刷りのリソグラフ印刷*をフル活用したこだわりの色遣い。巻ごとに異なる色の糸綴じ製版。トレーシングペーパーと藁半紙を用い、紙にもこだわっています。本としての手触りもお楽しみください。 *リソグラフ 日本の印刷会社、理想科学工業が開発した一枚ずつ版を作成し、インクの色を分けて印刷していく多色刷りの手法。
¥1,320 ($8.46)
おぐりちはや作品「スーパーセカイ人」2巻
おぐりちはや作品「スーパーセカイ人」2巻
漫画家おぐりちはやのあくなき挑戦ともいえるインディーズ漫画「スーパーセカイ人」。一コマ一コマをじっくり味わう実験漫画です。 1年前、‘異世界漫画’として話題となった1、2巻が今回の展示のために、リソグラフ印刷の特別装丁で登場しました。 【2巻あらすじ】 第2巻も1巻同様、死にそうな猫と二人の小学生が土砂降りの中、打ちひしがれているシーンで始まる。 だが場面は一変して、ミタルさんがスカイダイビングで大空を飛ぶ印象的なシーンへ。 この巻は、ぺっぺいに撮影を依頼する以前のミタルさんが主人公。 スカイダイビングを終えたミタルさんは、激辛カレーに挑戦し、さらにリムジンでシャンパングラスを傾ける。その振る舞いには理由があるようだ。 「敢えて最も嫌いなアーティストの展示に行く」というTo Do リストに従い、アーティスト‘緒目緒目(チョメチョメ)’の展示会場へ向かう。作品を眺める彼女に、奇抜な格好をした男性が話しかけてきた。作品について意見を交わした二人は意気投合し、会場の外へ。 アーティスト‘緒目緒目’ 本人らしき男性がミタルさんを案内したのは怪しげな地下空間。それは何者かの監視と追跡から逃れるためのものだった。それは妄想か? それとも現実か? 現実そのものが実はホログラムに過ぎないのか? 「もしこのセカイに満足できずにいるのなら」と、‘緒目緒目’は現実を拡張するデバイス「蓮の蕾プラグ(ロータスバッドプラグ)」をミタルに差し出す。次の瞬間、奇怪な存在が現れる。緒目緒目が現実の拡張を取り締まる猟犬という「それ」がミタルを追い詰める。ミタルがとった行動は−−日常が崩れセカイが生まれんとする第2巻! --- [仕様] B6版 26ページ 糸綴じ リソグラフ印刷 今回の展示に向けた手のひらサイズの特別限定版。2色刷りのリソグラフ印刷*をフル活用したこだわりの色遣い。巻ごとに異なる色の糸綴じ製版。トレーシングペーパーと藁半紙と紙にもこだわっています。本としての手触りもお楽しみください。 *リソグラフ 日本の印刷会社、理想科学工業が開発した一枚ずつ版を作成し、インクの色を分けて印刷していく多色刷りの手法。
¥1,320 ($8.46)
富松篤作品「沈黙の対話」
富松篤作品「沈黙の対話」
[素材] 流木  [制作年] 2026 [サイズ] W 1560mm × H 1470mm × D 650mm   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥440,000 ($2,821.42)
富松篤作品「記憶の呼び声」
富松篤作品「記憶の呼び声」
[素材] 流木  [制作年] 2026 [サイズ] W 460mm H 1360mm D 530mm   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥77,000 ($493.75)
富松篤作品「浮かぶ記憶」
富松篤作品「浮かぶ記憶」
[素材] 流木  [制作年] 2026 [サイズ] W 700mm H 1220mm D 500mm   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2025 富松篤 個展「森のまなざし」(ツォモリリ文庫/東京) 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥44,000 ($282.14)
富松篤作品「跡形」
富松篤作品「跡形」
[素材] 流木  [制作年] 2026 [サイズ] W 680mm H 1330mm D 120mm   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2025 富松篤 個展「森のまなざし」(ツォモリリ文庫/東京) 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥33,000 ($211.61)
富松篤作品「山が問う」
富松篤作品「山が問う」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 550mm H 705mm  *額装込み 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥85,000 ($545.05)
富松篤作品「山の意思」
富松篤作品「山の意思」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 705mm H 550mm  *額装込み 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥85,000 ($545.05)
富松篤作品「未来に語る」
富松篤作品「未来に語る」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 550mm H 705mm  *額装込み 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥85,000 ($545.05)
富松篤作品「静かな山」
富松篤作品「静かな山」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 550mm H 705mm  *額装込み 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥85,000 ($545.05)
富松篤作品「わたしは山にむかって目をあげる」
富松篤作品「わたしは山にむかって目をあげる」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 550mm H 555mm 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥44,000 ($282.14) SOLD OUT
富松篤作品「ドローイング」
富松篤作品「ドローイング」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 180mm H 260mm 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥13,200 ($84.64)
富松篤作品「ドローイング」
富松篤作品「ドローイング」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 180mm H 260mm 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥13,200 ($84.64)
富松篤作品「ドローイング」
富松篤作品「ドローイング」
[素材] 紙 鉛筆  [制作年] 2026 [サイズ] W 180mm H 260mm 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥13,200 ($84.64)
富松篤作品「ドローイング」
富松篤作品「ドローイング」
[素材] 紙 木炭  [制作年] 2026 [サイズ] W 180mm H 260mm 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥13,200 ($84.64)
富松篤作品「ドローイング」
富松篤作品「ドローイング」
[素材] 紙 ボールペン  [制作年] 2026 [サイズ] W 180mm H 260mm 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は運送会社を利用してのお届けとなります。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥13,200 ($84.64)
富松篤作品「ドローイング」
富松篤作品「ドローイング」
[素材] 紙 ボールペン  [制作年] 2026 [サイズ] W 180mm H 260mm 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥13,200 ($84.64)
富松篤作品「ドローイング」
富松篤作品「ドローイング」
[素材] 紙 ボールペン  [制作年] 2026 [サイズ] W 180mm H 260mm 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作する中で、浜に漂着した流木の造形に惹かれ、2016年から宮城県石巻、2025年から三浦半島を制作拠点とし、流木を用いた作品を制作。 インド、ヒマラヤ、ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル2024」で氷河から流れ出る川の流木を用いてヤクとアイベックスを制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥13,200 ($84.64)
おぐりちはや作品「祝祭の予感」
おぐりちはや作品「祝祭の予感」
漫画家おぐりちはやのあくなき挑戦ともいえるインディーズ漫画「スーパーセカイ人」。一コマ一コマをじっくり味わう実験漫画です。 こちらの絵画作品は、「スーパーセカイ人 外伝」の4ページ目の原画です。 The indie manga "Super Worlder" by manga artist Chihaya Oguri is an unrelenting challenge — an experimental work that invites the reader to savor each frame with care. This painting is the original drawing of the fourth page of Super Worlder: Gaiden (Side Story). タイトル:「祝祭の予感」 素材:アクリル絵の具 紙 木製パネル 制作年:2025 サイズ:W 25.8cm × H 36.5cm Title: “Foretaste of a Festival” Medium: Acrylic paint, paper, wooden panel Year: 2025 Size: W 25.8cm × H 36.5cm 作家プロフィール おぐりちはや Chihaya Oguri 1992年生まれ。漫画家、イラストレーター。2014年「少年サンデーウェブ」にてデビュー。2021年には新潮社刊「月刊コミックバンチ」漫画賞にて奨励賞を受賞。手書きを駆使した丁寧な絵作りで、独自の”変”を貫いている。 Artist Profile Chihaya Oguri (おぐりちはや) Born in 1992. Manga artist and illustrator. Made his debut in 2014 on Shonen Sunday Web. In 2021, he received the Encouragement Prize at the Monthly Comic Bunch Manga Awards (Shinchosha Publishing). His work is characterized by meticulous, hand-drawn compositions and a commitment to her own unique sense of “strangeness.” 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。  運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 Notes on Purchase Purchased works will be available for pick-up after the exhibition period, or can be shipped via a delivery service. Shipping fees will generally be charged to the recipient (cash on delivery). As the cost varies depending on the size and destination, we will contact you with details before shipping. ---- おぐりちはや展「スーパーセカイ人」 実験漫画「スーパーセカイ人」の発表から1年。 待望の続編公開に合わせた今回の個展は、あり得ない超・セカイに遊泳しつつ、私たちが置かれている現実にピンをたてる試み。アクリルで描かれた直筆原画の販売も致します。 とき 2025年9月12日(金)〜29日(月) ところ ツォモリリ文庫 (東京都調布市仙川町1-25-4 シティハウス仙川1F) OPEN 金・土・日・月 12:00〜18:00 定休日 火・水・木 Exhibition: Chihaya Oguri Solo Show “Super Worlder” One year has passed since the release of the experimental manga Super Worlder. Timed with the long-awaited publication of its sequel, this solo exhibition offers an attempt to swim through an impossible, hyper-world while at the same time placing a pin on the reality in which we live. Original hand-drawn works painted in acrylic will also be available for purchase. Dates: September 12 (Fri) – 29 (Mon), 2025 Venue: Tsomoriri Bunko (1F City House Sengawa, 1-25-4 Sengawa-cho, Chofu-shi, Tokyo) Opening Hours: Fri, Sat, Sun, Mon 12:00 – 18:00 Closed: Tue, Wed, Thu
¥66,500 ($426.42)
おぐりちはや作品 「儀式」
おぐりちはや作品 「儀式」
漫画家おぐりちはやのあくなき挑戦ともいえるインディーズ漫画「スーパーセカイ人」。一コマ一コマをじっくり味わう実験漫画です。 こちらの絵画作品は、「スーパーセカイ人 外伝」の7ページ目の原画です。 The indie manga "Super Worlder" by manga artist Chihaya Oguri is an unrelenting challenge — an experimental work that invites the reader to savor each frame with care. This painting is the original drawing of the seventh page of Super Worlder: Gaiden (Side Story). タイトル:「儀式」 素材:アクリル絵の具 顔料インク 紙 木製パネル  制作年:2025 サイズ:W 29.7cm × H 42cm Title: “Ritual” Medium: Acrylic paint, pigment ink, paper, wooden panel Year: 2025 Size: W 29.7cm × H 42cm 作家プロフィール おぐりちはや Chihaya Oguri 1992年生まれ。漫画家、イラストレーター。2014年「少年サンデーウェブ」にてデビュー。2021年には新潮社刊「月刊コミックバンチ」漫画賞にて奨励賞を受賞。手書きを駆使した丁寧な絵作りで、独自の”変”を貫いている。 Artist Profile Chihaya Oguri (おぐりちはや) Born in 1992. Manga artist and illustrator. Made his debut in 2014 on Shonen Sunday Web. In 2021, he received the Encouragement Prize at the Monthly Comic Bunch Manga Awards (Shinchosha Publishing). His work is characterized by meticulous, hand-drawn compositions and a commitment to her own unique sense of “strangeness.” 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。  運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 Notes on Purchase Purchased works will be available for pick-up after the exhibition period, or can be shipped via a delivery service. Shipping fees will generally be charged to the recipient (cash on delivery). As the cost varies depending on the size and destination, we will contact you with details before shipping. ---- おぐりちはや展「スーパーセカイ人」 実験漫画「スーパーセカイ人」の発表から1年。 待望の続編公開に合わせた今回の個展は、あり得ない超・セカイに遊泳しつつ、私たちが置かれている現実にピンをたてる試み。アクリルで描かれた直筆原画の販売も致します。 とき 2025年9月12日(金)〜29日(月) ところ ツォモリリ文庫 (東京都調布市仙川町1-25-4 シティハウス仙川1F) OPEN 金・土・日・月 12:00〜18:00 定休日 火・水・木 Exhibition: Chihaya Oguri Solo Show “Super Worlder” One year has passed since the release of the experimental manga Super Worlder. Timed with the long-awaited publication of its sequel, this solo exhibition offers an attempt to swim through an impossible, hyper-world while at the same time placing a pin on the reality in which we live. Original hand-drawn works painted in acrylic will also be available for purchase. Dates: September 12 (Fri) – 29 (Mon), 2025 Venue: Tsomoriri Bunko (1F City House Sengawa, 1-25-4 Sengawa-cho, Chofu-shi, Tokyo) Opening Hours: Fri, Sat, Sun, Mon 12:00 – 18:00 Closed: Tue, Wed, Thu
¥84,700 ($543.12)
おぐりちはや作品「エラーコード237C88」
おぐりちはや作品「エラーコード237C88」
漫画家おぐりちはやのあくなき挑戦ともいえるインディーズ漫画「スーパーセカイ人」。一コマ一コマをじっくり味わう実験漫画です。 こちらの絵画作品は、「スーパーセカイ人 外伝」の9ページ目の原画です。 The indie manga "Super Worlder" by manga artist Chihaya Oguri is an unrelenting challenge — an experimental work that invites the reader to savor each frame with care. This painting is the original drawing of the ninth page of Super Worlder: Gaiden (Side Story). タイトル:「エラーコード237C88」 素材:アクリル絵の具 顔料インク 紙 木製パネル  制作年:2025 サイズ:W 41cm × H 31.8cm Title: Error Code 237C88 Medium: Acrylic paint, pigment ink, paper, wooden panel Year: 2025 Size: W 41 cm × H 31.8 cm 作家プロフィール おぐりちはや Chihaya Oguri 1992年生まれ。漫画家、イラストレーター。2014年「少年サンデーウェブ」にてデビュー。2021年には新潮社刊「月刊コミックバンチ」漫画賞にて奨励賞を受賞。手書きを駆使した丁寧な絵作りで、独自の”変”を貫いている。 Artist Profile Chihaya Oguri (おぐりちはや) Born in 1992. Manga artist and illustrator. Made his debut in 2014 on Shonen Sunday Web. In 2021, he received the Encouragement Prize at the Monthly Comic Bunch Manga Awards (Shinchosha Publishing). His work is characterized by meticulous, hand-drawn compositions and a commitment to her own unique sense of “strangeness.” 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。  運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 Notes on Purchase Purchased works will be available for pick-up after the exhibition period, or can be shipped via a delivery service. Shipping fees will generally be charged to the recipient (cash on delivery). As the cost varies depending on the size and destination, we will contact you with details before shipping. ---- おぐりちはや展「スーパーセカイ人」 実験漫画「スーパーセカイ人」の発表から1年。 待望の続編公開に合わせた今回の個展は、あり得ない超・セカイに遊泳しつつ、私たちが置かれている現実にピンをたてる試み。アクリルで描かれた直筆原画の販売も致します。 とき 2025年9月12日(金)〜29日(月) ところ ツォモリリ文庫 (東京都調布市仙川町1-25-4 シティハウス仙川1F) OPEN 金・土・日・月 12:00〜18:00 定休日 火・水・木 Exhibition: Chihaya Oguri Solo Show “Super Worlder” One year has passed since the release of the experimental manga Super Worlder. Timed with the long-awaited publication of its sequel, this solo exhibition offers an attempt to swim through an impossible, hyper-world while at the same time placing a pin on the reality in which we live. Original hand-drawn works painted in acrylic will also be available for purchase. Dates: September 12 (Fri) – 29 (Mon), 2025 Venue: Tsomoriri Bunko (1F City House Sengawa, 1-25-4 Sengawa-cho, Chofu-shi, Tokyo) Opening Hours: Fri, Sat, Sun, Mon 12:00 – 18:00 Closed: Tue, Wed, Thu
¥84,700 ($543.12)
中嶋寿子作品「花入(中)」3
中嶋寿子作品「花入(中)」3
中嶋寿子作品「花入(中)」 2026 素材:陶土 サイズ:口径8.5cm 高さ11cm *手計測のため、サイズには若干の誤差が生じる可能性があります。 <ご購入上の注意> ツォモリリ文庫店頭でも販売中の作品です。入れ違いで購入されてしまう場合もございます。 その際にはすぐにご連絡し、ご返金いたしますので、あらかじめご承知おき下さい。 --- 中嶋寿子「いまここに咲く」 2011年から折々でつくりつづけている「砂の花」シリーズは九谷の磁器土をつかう。 細やかでなめらかな土は、ポツポツと白くてつめたい陶の花を咲かせる。 ようやくアトリエの引越しが完了した2026年1月。アトリエの窓からは向かいの神社の苔むした石垣や老木に木漏れ日が落ちるようすが見え、ゆっくりと重なる時間に耳をすますことができるすてきな場所だ。 ここに根を下ろし、はじまった新しい日々。 いまここに咲くのはどんな花だろう。 【プロフィール】 中嶋寿子 Toshiko Nakajima 神奈川県藤沢市生まれ 2009年 女子美術大学芸術学部工芸学科 陶コース卒業 2011年 金沢卯辰山工芸工房修了 現在 石川県金沢市で制作。 個展、グループ展多数 【会期】 4月10日(金)〜4月27日(月) OPEN 金 土 日 月 12:00〜18:00 CLOSED 火 水 木 【会場】 ツォモリリ文庫 東京都調布市仙川町1-25-4 シティハウス仙川1F 【会期中のイベント】 アーティストトーク  4月19日(日)18:30~20:00 ゲスト:淺井裕介 参加費:1500円 (ワンドリンクと小さなお菓子付き) *要予約 イベントの詳細はこちらをご覧ください。 http://tsomoriribunko.com/talksession_2nd_asai_nakajima/ 【お問合せ、予約申込先】 Tel.: 03-6338-1469 (営業日、月金土日 12:00~18:00)  Email info@[email protected] アーティストトークへのお申し込みは、ご氏名、電話番号、Eメールアドレス、参加人数をご記入の上、上記までご連絡ください。
¥13,200 ($84.64)
TSOMORIRI
ツォモリリ文庫 調布市仙川町1-25-4  http://tsomoriribunko.com
TEL: 03-6338-1469