ARTWORK

おぐりちはや作品「スーパーセカイ人」1巻
おぐりちはや作品「スーパーセカイ人」1巻
漫画家おぐりちはやのあくなき挑戦ともいえるインディーズ漫画「スーパーセカイ人」。一コマ一コマをじっくり味わう実験漫画です。 1年前、‘異世界漫画’として話題となった1、2巻が今回の展示のために、リソグラフ印刷の特別装丁で登場しました。 【1巻あらすじ】 わかりやすさや流し読みと無縁の実験漫画「スーパーセカイ人」。その未体験ゾーンへの入り口は、土砂降りの雨の中、ふたりの子どもが死にそうな子猫を見つけるシーン。 一人の子どもの衝撃的なセリフを残して場面は一転し、主人公の一人である映像作家のぺっぺいがねぐらとするシェアハウスのベッドへ。 動画投稿サイト「ぺっぺいチャンネル」でニッチな面白さを掘り下げようとあれこれ試みるのだが、根本的に優しさのあるぺっぺいの動画は振り向かれず、シェアハウスのベッド暮らしで悶々としていた。再生回数が一向に増えない。自分が面白いと思ったものがいくらやっても多数の他者に届かない。クリエイターとしての自信を完全に喪失し、相棒のビデオカメラをついにネットオークションに出品することを決意。「ぺっぺいチャンネル」を閉鎖しようとしたまさにその時、1通のメッセージが届く。 ぺっぺいのファンを名乗るミタルさんからの撮影依頼だ。 そこからは、編集中の動画の早回しの映像が行きつ戻りつするように、場面が目まぐるしく展開し、異なる世界線も登場し始める。 カラオケボックスでのダンス、 謎の装置「ロータスバッドプラグ(蓮の蕾のプラグ)」、 宇宙悪霊、 謎の生命体、、、 ぺっぺいが辿り着くのは果たして幸せな未来か、暗闇か。 おぐりちはや独特の構図と伸びやかな線で展開するアートな世界。 戦争も気候変動も終わらない、行き詰まる現代社会に届ける新しい予言の書が、今開かれる。 --- [仕様] B6版 26ページ 糸綴じ リソグラフ印刷 今回の展示に向けた手のひらサイズの特別限定版。2色刷りのリソグラフ印刷*をフル活用したこだわりの色遣い。巻ごとに異なる色の糸綴じ製版。トレーシングペーパーと藁半紙を用い、紙にもこだわっています。本としての手触りもお楽しみください。 *リソグラフ 日本の印刷会社、理想科学工業が開発した一枚ずつ版を作成し、インクの色を分けて印刷していく多色刷りの手法。
¥1,320
おぐりちはや作品「スーパーセカイ人」2巻
おぐりちはや作品「スーパーセカイ人」2巻
漫画家おぐりちはやのあくなき挑戦ともいえるインディーズ漫画「スーパーセカイ人」。一コマ一コマをじっくり味わう実験漫画です。 1年前、‘異世界漫画’として話題となった1、2巻が今回の展示のために、リソグラフ印刷の特別装丁で登場しました。 【2巻あらすじ】 第2巻も1巻同様、死にそうな猫と二人の小学生が土砂降りの中、打ちひしがれているシーンで始まる。 だが場面は一変して、ミタルさんがスカイダイビングで大空を飛ぶ印象的なシーンへ。 この巻は、ぺっぺいに撮影を依頼する以前のミタルさんが主人公。 スカイダイビングを終えたミタルさんは、激辛カレーに挑戦し、さらにリムジンでシャンパングラスを傾ける。その振る舞いには理由があるようだ。 「敢えて最も嫌いなアーティストの展示に行く」というTo Do リストに従い、アーティスト‘緒目緒目(チョメチョメ)’の展示会場へ向かう。作品を眺める彼女に、奇抜な格好をした男性が話しかけてきた。作品について意見を交わした二人は意気投合し、会場の外へ。 アーティスト‘緒目緒目’ 本人らしき男性がミタルさんを案内したのは怪しげな地下空間。それは何者かの監視と追跡から逃れるためのものだった。それは妄想か? それとも現実か? 現実そのものが実はホログラムに過ぎないのか? 「もしこのセカイに満足できずにいるのなら」と、‘緒目緒目’は現実を拡張するデバイス「蓮の蕾プラグ(ロータスバッドプラグ)」をミタルに差し出す。次の瞬間、奇怪な存在が現れる。緒目緒目が現実の拡張を取り締まる猟犬という「それ」がミタルを追い詰める。ミタルがとった行動は−−日常が崩れセカイが生まれんとする第2巻! --- [仕様] B6版 26ページ 糸綴じ リソグラフ印刷 今回の展示に向けた手のひらサイズの特別限定版。2色刷りのリソグラフ印刷*をフル活用したこだわりの色遣い。巻ごとに異なる色の糸綴じ製版。トレーシングペーパーと藁半紙と紙にもこだわっています。本としての手触りもお楽しみください。 *リソグラフ 日本の印刷会社、理想科学工業が開発した一枚ずつ版を作成し、インクの色を分けて印刷していく多色刷りの手法。
¥1,320
おぐりちはや作品「祝祭の予感」
おぐりちはや作品「祝祭の予感」
漫画家おぐりちはやのあくなき挑戦ともいえるインディーズ漫画「スーパーセカイ人」。一コマ一コマをじっくり味わう実験漫画です。 こちらの絵画作品は、「スーパーセカイ人 外伝」の4ページ目の原画です。 The indie manga "Super Worlder" by manga artist Chihaya Oguri is an unrelenting challenge — an experimental work that invites the reader to savor each frame with care. This painting is the original drawing of the fourth page of Super Worlder: Gaiden (Side Story). タイトル:「祝祭の予感」 素材:アクリル絵の具 紙 木製パネル 制作年:2025 サイズ:W 25.8cm × H 36.5cm Title: “Foretaste of a Festival” Medium: Acrylic paint, paper, wooden panel Year: 2025 Size: W 25.8cm × H 36.5cm 作家プロフィール おぐりちはや Chihaya Oguri 1992年生まれ。漫画家、イラストレーター。2014年「少年サンデーウェブ」にてデビュー。2021年には新潮社刊「月刊コミックバンチ」漫画賞にて奨励賞を受賞。手書きを駆使した丁寧な絵作りで、独自の”変”を貫いている。 Artist Profile Chihaya Oguri (おぐりちはや) Born in 1992. Manga artist and illustrator. Made his debut in 2014 on Shonen Sunday Web. In 2021, he received the Encouragement Prize at the Monthly Comic Bunch Manga Awards (Shinchosha Publishing). His work is characterized by meticulous, hand-drawn compositions and a commitment to her own unique sense of “strangeness.” 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。  運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 Notes on Purchase Purchased works will be available for pick-up after the exhibition period, or can be shipped via a delivery service. Shipping fees will generally be charged to the recipient (cash on delivery). As the cost varies depending on the size and destination, we will contact you with details before shipping. ---- おぐりちはや展「スーパーセカイ人」 実験漫画「スーパーセカイ人」の発表から1年。 待望の続編公開に合わせた今回の個展は、あり得ない超・セカイに遊泳しつつ、私たちが置かれている現実にピンをたてる試み。アクリルで描かれた直筆原画の販売も致します。 とき 2025年9月12日(金)〜29日(月) ところ ツォモリリ文庫 (東京都調布市仙川町1-25-4 シティハウス仙川1F) OPEN 金・土・日・月 12:00〜18:00 定休日 火・水・木 Exhibition: Chihaya Oguri Solo Show “Super Worlder” One year has passed since the release of the experimental manga Super Worlder. Timed with the long-awaited publication of its sequel, this solo exhibition offers an attempt to swim through an impossible, hyper-world while at the same time placing a pin on the reality in which we live. Original hand-drawn works painted in acrylic will also be available for purchase. Dates: September 12 (Fri) – 29 (Mon), 2025 Venue: Tsomoriri Bunko (1F City House Sengawa, 1-25-4 Sengawa-cho, Chofu-shi, Tokyo) Opening Hours: Fri, Sat, Sun, Mon 12:00 – 18:00 Closed: Tue, Wed, Thu
¥66,500
おぐりちはや作品 「儀式」
おぐりちはや作品 「儀式」
漫画家おぐりちはやのあくなき挑戦ともいえるインディーズ漫画「スーパーセカイ人」。一コマ一コマをじっくり味わう実験漫画です。 こちらの絵画作品は、「スーパーセカイ人 外伝」の7ページ目の原画です。 The indie manga "Super Worlder" by manga artist Chihaya Oguri is an unrelenting challenge — an experimental work that invites the reader to savor each frame with care. This painting is the original drawing of the seventh page of Super Worlder: Gaiden (Side Story). タイトル:「儀式」 素材:アクリル絵の具 顔料インク 紙 木製パネル  制作年:2025 サイズ:W 29.7cm × H 42cm Title: “Ritual” Medium: Acrylic paint, pigment ink, paper, wooden panel Year: 2025 Size: W 29.7cm × H 42cm 作家プロフィール おぐりちはや Chihaya Oguri 1992年生まれ。漫画家、イラストレーター。2014年「少年サンデーウェブ」にてデビュー。2021年には新潮社刊「月刊コミックバンチ」漫画賞にて奨励賞を受賞。手書きを駆使した丁寧な絵作りで、独自の”変”を貫いている。 Artist Profile Chihaya Oguri (おぐりちはや) Born in 1992. Manga artist and illustrator. Made his debut in 2014 on Shonen Sunday Web. In 2021, he received the Encouragement Prize at the Monthly Comic Bunch Manga Awards (Shinchosha Publishing). His work is characterized by meticulous, hand-drawn compositions and a commitment to her own unique sense of “strangeness.” 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。  運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 Notes on Purchase Purchased works will be available for pick-up after the exhibition period, or can be shipped via a delivery service. Shipping fees will generally be charged to the recipient (cash on delivery). As the cost varies depending on the size and destination, we will contact you with details before shipping. ---- おぐりちはや展「スーパーセカイ人」 実験漫画「スーパーセカイ人」の発表から1年。 待望の続編公開に合わせた今回の個展は、あり得ない超・セカイに遊泳しつつ、私たちが置かれている現実にピンをたてる試み。アクリルで描かれた直筆原画の販売も致します。 とき 2025年9月12日(金)〜29日(月) ところ ツォモリリ文庫 (東京都調布市仙川町1-25-4 シティハウス仙川1F) OPEN 金・土・日・月 12:00〜18:00 定休日 火・水・木 Exhibition: Chihaya Oguri Solo Show “Super Worlder” One year has passed since the release of the experimental manga Super Worlder. Timed with the long-awaited publication of its sequel, this solo exhibition offers an attempt to swim through an impossible, hyper-world while at the same time placing a pin on the reality in which we live. Original hand-drawn works painted in acrylic will also be available for purchase. Dates: September 12 (Fri) – 29 (Mon), 2025 Venue: Tsomoriri Bunko (1F City House Sengawa, 1-25-4 Sengawa-cho, Chofu-shi, Tokyo) Opening Hours: Fri, Sat, Sun, Mon 12:00 – 18:00 Closed: Tue, Wed, Thu
¥84,700
おぐりちはや作品「エラーコード237C88」
おぐりちはや作品「エラーコード237C88」
漫画家おぐりちはやのあくなき挑戦ともいえるインディーズ漫画「スーパーセカイ人」。一コマ一コマをじっくり味わう実験漫画です。 こちらの絵画作品は、「スーパーセカイ人 外伝」の9ページ目の原画です。 The indie manga "Super Worlder" by manga artist Chihaya Oguri is an unrelenting challenge — an experimental work that invites the reader to savor each frame with care. This painting is the original drawing of the ninth page of Super Worlder: Gaiden (Side Story). タイトル:「エラーコード237C88」 素材:アクリル絵の具 顔料インク 紙 木製パネル  制作年:2025 サイズ:W 41cm × H 31.8cm Title: Error Code 237C88 Medium: Acrylic paint, pigment ink, paper, wooden panel Year: 2025 Size: W 41 cm × H 31.8 cm 作家プロフィール おぐりちはや Chihaya Oguri 1992年生まれ。漫画家、イラストレーター。2014年「少年サンデーウェブ」にてデビュー。2021年には新潮社刊「月刊コミックバンチ」漫画賞にて奨励賞を受賞。手書きを駆使した丁寧な絵作りで、独自の”変”を貫いている。 Artist Profile Chihaya Oguri (おぐりちはや) Born in 1992. Manga artist and illustrator. Made his debut in 2014 on Shonen Sunday Web. In 2021, he received the Encouragement Prize at the Monthly Comic Bunch Manga Awards (Shinchosha Publishing). His work is characterized by meticulous, hand-drawn compositions and a commitment to her own unique sense of “strangeness.” 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、運送会社を利用してのお届けとなります。  運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 Notes on Purchase Purchased works will be available for pick-up after the exhibition period, or can be shipped via a delivery service. Shipping fees will generally be charged to the recipient (cash on delivery). As the cost varies depending on the size and destination, we will contact you with details before shipping. ---- おぐりちはや展「スーパーセカイ人」 実験漫画「スーパーセカイ人」の発表から1年。 待望の続編公開に合わせた今回の個展は、あり得ない超・セカイに遊泳しつつ、私たちが置かれている現実にピンをたてる試み。アクリルで描かれた直筆原画の販売も致します。 とき 2025年9月12日(金)〜29日(月) ところ ツォモリリ文庫 (東京都調布市仙川町1-25-4 シティハウス仙川1F) OPEN 金・土・日・月 12:00〜18:00 定休日 火・水・木 Exhibition: Chihaya Oguri Solo Show “Super Worlder” One year has passed since the release of the experimental manga Super Worlder. Timed with the long-awaited publication of its sequel, this solo exhibition offers an attempt to swim through an impossible, hyper-world while at the same time placing a pin on the reality in which we live. Original hand-drawn works painted in acrylic will also be available for purchase. Dates: September 12 (Fri) – 29 (Mon), 2025 Venue: Tsomoriri Bunko (1F City House Sengawa, 1-25-4 Sengawa-cho, Chofu-shi, Tokyo) Opening Hours: Fri, Sat, Sun, Mon 12:00 – 18:00 Closed: Tue, Wed, Thu
¥84,700
ツェリング・ユードル作品「遊牧の少女 Young Nomadic Girl」
ツェリング・ユードル作品「遊牧の少女 Young Nomadic Girl」
羊の皮で作られた「ラクトゥク」を身にまとったこの少女は、ラダックの遊牧生活を体現しています。 彼女は、自然と寄り添う人々の暮らしとその温もりをその身に宿しています。 静かな表情には、変化の瞬間が映し出されています―それは、遊牧の伝統と現代の生活をつなぐ架け橋でもあります。彼女は、テント、山々、そして牧畜の暮らしと、これから訪れる未来とを結ぶ存在なのです。 彼女を通して、ラダックの遊牧の精神は今も生き続けています。 素材:水彩、紙 サイズ:H 52cm × W 67.5cm ●こちらの作品は額装済みです。額装された状態をご覧になりたい場合、お手数ですが、下記のメールアドレスまでご連絡ください。写真をお送り致します。 info@tsomoriribunko.com(@を半角文字に変えてください) ●ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本的に着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 --- ツェリング・ユードル Tsering Youdol  美術家。1996年、マトー村生まれ。幼少より父が絵を描く姿を見て育つ。水彩絵具と手漉き紙を用い、ラダックの人々、特に遊牧民の暮らしに魅力を感じ、彼らの肖像画を多数描いてきた。レー空港や政府機関周辺の壁画も手がける。ビジュアルアーツの修士号を取得後、ヒマーチャルプラデーシュ州セントラル大学にて同博士課程に在籍。植物や鉱物など天然顔料を使った実験的な制作にも取り組む。 --- ツェリング・ユードル氏が切り取った一瞬の表情の中に、その者が大切に積み重ねてきた過去と、これからその目で見るであろう未来が同居しているということだ。表情のみならず、身につけているものや仕草も多くの情報を伝えており、それをじっくりと受け留める鑑賞者の姿が印象的だった。 ---
¥88,000
ツェリング・ユードル作品「私の祖母 My Grandmother」
ツェリング・ユードル作品「私の祖母 My Grandmother」
この絵は、私の祖母を描いたものです。 彼女の存在は、いつも穏やかで心を落ち着かせてくれました。 心優しい遊牧の人として、祖母は人生を静かな強さと気品をもって歩んできた人です。 いつも手にはマニ車を持ち、柔らかな眼差しで、私たち一人ひとりに深い愛情と優しさを注いでくれました。 今は静かに眠っているけれど、その記憶の中で、彼女は今も生き続けています―優雅に、大地のように揺るぎなく、そして永遠に。 素材:水彩、紙 サイズ:H 67.5cm × W 52cm ●こちらの作品は額装済みです。額装された状態をご覧になりたい場合、お手数ですが、下記のメールアドレスまでご連絡ください。写真をお送り致します。 info@tsomoriribunko.com(@を半角文字に変えてください) ●ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本的に着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 --- ツェリング・ユードル Tsering Youdol  美術家。1996年、マトー村生まれ。幼少より父が絵を描く姿を見て育つ。水彩絵具と手漉き紙を用い、ラダックの人々、特に遊牧民の暮らしに魅力を感じ、彼らの肖像画を多数描いてきた。レー空港や政府機関周辺の壁画も手がける。ビジュアルアーツの修士号を取得後、ヒマーチャルプラデーシュ州セントラル大学にて同博士課程に在籍。植物や鉱物など天然顔料を使った実験的な制作にも取り組む。 --- ツェリング・ユードル氏が切り取った一瞬の表情の中に、その者が大切に積み重ねてきた過去と、これからその目で見るであろう未来が同居しているということだ。表情のみならず、身につけているものや仕草も多くの情報を伝えており、それをじっくりと受け留める鑑賞者の姿が印象的だった。 ---
¥88,000
ツェリング・ユードル作品「信仰 Faith」
ツェリング・ユードル作品「信仰 Faith」
この肖像画「信仰」は、派手でも華やかでもなく、しかし確かな、静かで深い強さを映し出しています。 その表情には、遊牧の記憶―過ぎ去った季節、大切にしてきた土地、そして代々受け継がれてきた知恵―が刻まれています。 彼女たちの静けさと祈りの中には、人生、大地、そして仏への揺るぎない信念という、大きな「動き」が込められています。 素材:水彩、紙 サイズ:H 67.5cm × W 52cm ●こちらの作品は額装済みです。額装された状態をご覧になりたい場合、お手数ですが、下記のメールアドレスまでご連絡ください。写真をお送り致します。 info@tsomoriribunko.com(@を半角文字に変えてください) ●ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本的に着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 --- ツェリング・ユードル Tsering Youdol  美術家。1996年、マトー村生まれ。幼少より父が絵を描く姿を見て育つ。水彩絵具と手漉き紙を用い、ラダックの人々、特に遊牧民の暮らしに魅力を感じ、彼らの肖像画を多数描いてきた。レー空港や政府機関周辺の壁画も手がける。ビジュアルアーツの修士号を取得後、ヒマーチャルプラデーシュ州セントラル大学にて同博士課程に在籍。植物や鉱物など天然顔料を使った実験的な制作にも取り組む。 --- ツェリング・ユードル氏が切り取った一瞬の表情の中に、その者が大切に積み重ねてきた過去と、これからその目で見るであろう未来が同居しているということだ。表情のみならず、身につけているものや仕草も多くの情報を伝えており、それをじっくりと受け留める鑑賞者の姿が印象的だった。 ---
¥88,000
ツェリング・ユードル作品「信仰 Faith」
ツェリング・ユードル作品「信仰 Faith」
この肖像画「信仰」は、派手でも華やかでもなく、しかし確かな、静かで深い強さを映し出しています。 その表情には、遊牧の記憶―過ぎ去った季節、大切にしてきた土地、そして代々受け継がれてきた知恵―が刻まれています。 彼女たちの静けさと祈りの中には、人生、大地、そして仏への揺るぎない信念という、大きな「動き」が込められています。 素材:水彩、紙 サイズ:H 67.5cm × W 52cm ●こちらの作品は額装済みです。額装された状態をご覧になりたい場合、お手数ですが、下記のメールアドレスまでご連絡ください。写真をお送り致します。 info@tsomoriribunko.com(@を半角文字に変えてください) ●ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本的に着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 --- ツェリング・ユードル Tsering Youdol  美術家。1996年、マトー村生まれ。幼少より父が絵を描く姿を見て育つ。水彩絵具と手漉き紙を用い、ラダックの人々、特に遊牧民の暮らしに魅力を感じ、彼らの肖像画を多数描いてきた。レー空港や政府機関周辺の壁画も手がける。ビジュアルアーツの修士号を取得後、ヒマーチャルプラデーシュ州セントラル大学にて同博士課程に在籍。植物や鉱物など天然顔料を使った実験的な制作にも取り組む。 --- ツェリング・ユードル氏が切り取った一瞬の表情の中に、その者が大切に積み重ねてきた過去と、これからその目で見るであろう未来が同居しているということだ。表情のみならず、身につけているものや仕草も多くの情報を伝えており、それをじっくりと受け留める鑑賞者の姿が印象的だった。 ---
¥88,000
ツェリング・ユードル作品「僧侶 The Monk」
ツェリング・ユードル作品「僧侶 The Monk」
静けさもまた、一つの「動き」です。 僧侶の眼差しは、内なる旅路を映し出しています―それは物理的な道を超えた、精神の彷徨を物語るもの。ラダックの遊牧民たちが家畜のために草を求めて移動するように、彼の旅もまた距離ではなく、「悟りの瞬間」で測ることができます。 彼は内なる風景を歩き、沈黙と魂が交わる場所に、安らぎを見出しています。 素材:水彩、紙 サイズ:H 67.5cm × W 52cm ●こちらの作品は額装済みです。額装された状態をご覧になりたい場合、お手数ですが、下記のメールアドレスまでご連絡ください。写真をお送り致します。 info@tsomoriribunko.com(@を半角文字に変えてください) ●ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本的に着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 --- ツェリング・ユードル Tsering Youdol  美術家。1996年、マトー村生まれ。幼少より父が絵を描く姿を見て育つ。水彩絵具と手漉き紙を用い、ラダックの人々、特に遊牧民の暮らしに魅力を感じ、彼らの肖像画を多数描いてきた。レー空港や政府機関周辺の壁画も手がける。ビジュアルアーツの修士号を取得後、ヒマーチャルプラデーシュ州セントラル大学にて同博士課程に在籍。植物や鉱物など天然顔料を使った実験的な制作にも取り組む。 --- ツェリング・ユードル氏が切り取った一瞬の表情の中に、その者が大切に積み重ねてきた過去と、これからその目で見るであろう未来が同居しているということだ。表情のみならず、身につけているものや仕草も多くの情報を伝えており、それをじっくりと受け留める鑑賞者の姿が印象的だった。 ---
¥88,000
ツェリング・ユードル作品「ロンゴの男 The Man from Rongo」
ツェリング・ユードル作品「ロンゴの男 The Man from Rongo」
彼は、歩んできた険しい大地と、支え続けてきた遊牧の共同体によって形づくられた、静かな強さを湛える存在です。 日々の生存をめぐる遊牧のリズムの中で、彼は自らの手で作った衣服をまとっています。そこには、自分たちで育てた羊、ヤギ、ヤクの毛が使われています。 彼の頭には「ツァル・テビ(tsaru tebi)」という帽子が載っています。この帽子にもまた物語があります。両端が上を向いていれば「幸福」を意味し、両端が下を向いていれば「大切な人を亡くした悲しみ」を表します。片方だけが上で、もう片方が下を向いているときは、昔亡くした愛しい人への「消えない悲しみ」を表しています。周囲の人々もそのサインを汲み取りながら、共に生活をします。 素材:水彩、紙 サイズ:H 67.5cm × W 52cm ●こちらの作品は額装済みです。額装された状態をご覧になりたい場合、お手数ですが、下記のメールアドレスまでご連絡ください。写真をお送り致します。 info@tsomoriribunko.com(@を半角文字に変えてください) ●ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本的に着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 --- ツェリング・ユードル Tsering Youdol  美術家。1996年、マトー村生まれ。幼少より父が絵を描く姿を見て育つ。水彩絵具と手漉き紙を用い、ラダックの人々、特に遊牧民の暮らしに魅力を感じ、彼らの肖像画を多数描いてきた。レー空港や政府機関周辺の壁画も手がける。ビジュアルアーツの修士号を取得後、ヒマーチャルプラデーシュ州セントラル大学にて同博士課程に在籍。植物や鉱物など天然顔料を使った実験的な制作にも取り組む。 --- ツェリング・ユードル氏が切り取った一瞬の表情の中に、その者が大切に積み重ねてきた過去と、これからその目で見るであろう未来が同居しているということだ。表情のみならず、身につけているものや仕草も多くの情報を伝えており、それをじっくりと受け留める鑑賞者の姿が印象的だった。 ---
¥88,000
ツェリング・ユードル作品「愛しきもの Beloved」
ツェリング・ユードル作品「愛しきもの Beloved」
遊牧民の父と娘のあいだに流れる、優しく温かなひとときを描きました。 そこには、穏やかさ、愛情、ぬくもり、そして守られている安心感が感じられます。 彼らは質素な遊牧生活を送っています。 娘はこれから都会や時代の流れの中で現代的な人生を歩むかもしれません。 それでも、彼女の心はきっといつまでも、父の腕に抱かれたあの静かな優しさの中にあると、私は信じています。 素材:水彩、紙 サイズ:H 52cm × W 67.5cm ●こちらの作品は額装済みです。額装された状態をご覧になりたい場合、お手数ですが、下記のメールアドレスまでご連絡ください。写真をお送り致します。 info@tsomoriribunko.com(@を半角文字に変えてください) ●ご購入いただいた作品は、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本的に着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 --- ツェリング・ユードル Tsering Youdol  美術家。1996年、マトー村生まれ。幼少より父が絵を描く姿を見て育つ。水彩絵具と手漉き紙を用い、ラダックの人々、特に遊牧民の暮らしに魅力を感じ、彼らの肖像画を多数描いてきた。レー空港や政府機関周辺の壁画も手がける。ビジュアルアーツの修士号を取得後、ヒマーチャルプラデーシュ州セントラル大学にて同博士課程に在籍。植物や鉱物など天然顔料を使った実験的な制作にも取り組む。 --- ツェリング・ユードル氏が切り取った一瞬の表情の中に、その者が大切に積み重ねてきた過去と、これからその目で見るであろう未来が同居しているということだ。表情のみならず、身につけているものや仕草も多くの情報を伝えており、それをじっくりと受け留める鑑賞者の姿が印象的だった。 ---
¥88,000
富松篤作品「私を見つめる森」
富松篤作品「私を見つめる森」
[素材] 流木  [制作年] 2025 [サイズ] H 2420mm × W 1500mm × D 1160mm  制作プロセス タイムラプス映像 https://www.youtube.com/playlist?list=PLrvQuupFzvkWy_zTB9hstFFtYgvphGUag 写真:大槻茂   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作。2016年宮城県石巻に制作拠点を移す。牡鹿半島の浜に漂着した流木の造形に惹かれ、流木を用いた作品を制作。2024年、ツォモリリ文庫のアートディレクションをするNPO法人ウォールアートプロジェクト主催の北インド・ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル」にて、ラダックの氷河から流れ着いた流木を素材に植樹地を見守る野生種2体を制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥880,000
富松篤作品「森のまなざし」
富松篤作品「森のまなざし」
[素材] 流木  [制作年] 2025 [サイズ] H 2050mm × W 1570mm × D 570mm  写真:大槻茂   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作。2016年宮城県石巻に制作拠点を移す。牡鹿半島の浜に漂着した流木の造形に惹かれ、流木を用いた作品を制作。2024年、ツォモリリ文庫のアートディレクションをするNPO法人ウォールアートプロジェクト主催の北インド・ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル」にて、ラダックの氷河から流れ着いた流木を素材に植樹地を見守る野生種2体を制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥550,000
富松篤作品「骨の奥まで届く目」
富松篤作品「骨の奥まで届く目」
[素材] 流木 鹿の骨 [制作年] 2025 [サイズ] H 1120mm × W 880mm × D 300mm    写真:大槻茂 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 写真:大槻茂 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作。2016年宮城県石巻に制作拠点を移す。牡鹿半島の浜に漂着した流木の造形に惹かれ、流木を用いた作品を制作。2024年、ツォモリリ文庫のアートディレクションをするNPO法人ウォールアートプロジェクト主催の北インド・ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル」にて、ラダックの氷河から流れ着いた流木を素材に植樹地を見守る野生種2体を制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥231,000
富松篤作品「冬の産声」
富松篤作品「冬の産声」
[素材] 流木  [制作年] 2024 [サイズ] H 1230mm × W 940mm × D 340mm  写真:大槻茂   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。  購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作。2016年宮城県石巻に制作拠点を移す。牡鹿半島の浜に漂着した流木の造形に惹かれ、流木を用いた作品を制作。2024年、ツォモリリ文庫のアートディレクションをするNPO法人ウォールアートプロジェクト主催の北インド・ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル」にて、ラダックの氷河から流れ着いた流木を素材に植樹地を見守る野生種2体を制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥198,000
富松篤作品「漂着する存在の記憶」
富松篤作品「漂着する存在の記憶」
[素材] 流木  [制作年] 2021 [サイズ] H 1500mm × W 1200mm × D 350mm   〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作。2016年宮城県石巻に制作拠点を移す。牡鹿半島の浜に漂着した流木の造形に惹かれ、流木を用いた作品を制作。2024年、ツォモリリ文庫のアートディレクションをするNPO法人ウォールアートプロジェクト主催の北インド・ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル」にて、ラダックの氷河から流れ着いた流木を素材に植樹地を見守る野生種2体を制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥308,000
富松篤作品「森に還る日」
富松篤作品「森に還る日」
[素材] 流木  [制作年] 2024 [サイズ] H 1350mm × W 1050mm × D 320mm    〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作。2016年宮城県石巻に制作拠点を移す。牡鹿半島の浜に漂着した流木の造形に惹かれ、流木を用いた作品を制作。2024年、ツォモリリ文庫のアートディレクションをするNPO法人ウォールアートプロジェクト主催の北インド・ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル」にて、ラダックの氷河から流れ着いた流木を素材に植樹地を見守る野生種2体を制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥297,000
富松篤作品「漂着する存在の記憶」
富松篤作品「漂着する存在の記憶」
[素材] 流木  [制作年] 2022 [サイズ] H 1850mm × W 520mm × D 330mm    〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、作家本人によるお届けとなります。購入決定後、運送費用をご相談致します。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作。2016年宮城県石巻に制作拠点を移す。牡鹿半島の浜に漂着した流木の造形に惹かれ、流木を用いた作品を制作。2024年、ツォモリリ文庫のアートディレクションをするNPO法人ウォールアートプロジェクト主催の北インド・ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル」にて、ラダックの氷河から流れ着いた流木を素材に植樹地を見守る野生種2体を制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥396,000
富松篤作品「滴る記憶」
富松篤作品「滴る記憶」
[素材] 流木 [制作年] 2025 [サイズ] H 710mm × W 160mm × D 140mm    〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、ヤマト運輸による宅急便でのお届けとなります。 <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作。2016年宮城県石巻に制作拠点を移す。牡鹿半島の浜に漂着した流木の造形に惹かれ、流木を用いた作品を制作。2024年、ツォモリリ文庫のアートディレクションをするNPO法人ウォールアートプロジェクト主催の北インド・ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル」にて、ラダックの氷河から流れ着いた流木を素材に植樹地を見守る野生種2体を制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥22,000
富松篤作品「untitled」
富松篤作品「untitled」
[素材] 流木  [制作年] 2024 [サイズ] H 140mm × W 120mm × D 100mm   <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 〈ご購入の際の注意点〉 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、ヤマト運輸による宅急便でのお届けとなります。 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作。2016年宮城県石巻に制作拠点を移す。牡鹿半島の浜に漂着した流木の造形に惹かれ、流木を用いた作品を制作。2024年、ツォモリリ文庫のアートディレクションをするNPO法人ウォールアートプロジェクト主催の北インド・ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル」にて、ラダックの氷河から流れ着いた流木を素材に植樹地を見守る野生種2体を制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥20,900
富松篤作品「untitled」
富松篤作品「untitled」
[素材] 流木  [制作年] 2024 [サイズ] H 120mm × W 120mm × D 70mm   <お問い合わせ> ツォモリリ文庫 浜尾和徳 Eメール: [email protected] 電話:03-6338-1469 ・ご購入いただいた作品は、会期終了後に受け取りに来ていただくか、ヤマト運輸による宅急便でのお届けとなります。 ==== 富松篤 Atsushi Tomatsu プロフィール 1985年和歌山県生まれ。彫刻家。東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像を中心に制作。2016年宮城県石巻に制作拠点を移す。牡鹿半島の浜に漂着した流木の造形に惹かれ、流木を用いた作品を制作。2024年、ツォモリリ文庫のアートディレクションをするNPO法人ウォールアートプロジェクト主催の北インド・ラダックの芸術祭「フォレストアートフェスティバル」にて、ラダックの氷河から流れ着いた流木を素材に植樹地を見守る野生種2体を制作。 個展 2024 富松篤 個展「森に還る日」(ツォモリリ文庫/東京) 2023 富松篤 個展「想起するかたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2021 富松篤 個展「漂着する存在の記憶、かたち」(GALVANIZE galley/宮城) 2011 Tomatsu Atsushi solo exhibition(Art Lab AKIBA/東京) グループ展 2025  Baggat Art Exhibition 2025 (韓国) 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展 (四国4県巡回) 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館 (徳島城博物館/徳島)     「手つかずの庭」 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2019 未来へ「伝えるプロジェクト」-コトのアート研究所誕生-(全労済ホール/スペース・ゼロ/東京) 2018 MAKE OUR FUTURE PROJECT -アートの視点から震災について考える-(岡崎市美術館/愛知) 2017 「パラダイス宮城」 ( Ego-Art Entertainment Gallery/東京) 2014 SICF15 (SPIRAL/東京)    「Girly展」 (The Artcomplex Center of Tokyo B1 hall/東京) 2012 pimp studiodelivery art exhibition 2nd”LOVE ME TENDER!”    (FEI ART MUSEUM YOKOHAMA/神奈川)    7人展 ”Day Dream Believer” (Art Lab TOKYO/東京)     pimp studio delivery art exhibition 3rd”The pimp show(Art Lab AKIBA/東京) 2011 pimp studio opening exhibition(pimp studio/東京) 芸術祭 2024 Forest Art Festival in Ladakh 2024 (インド、ラダック) 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023 山のしずく、ささなみの水 (木崎湖/長野) 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022 (綾川町/香川) 2019 Reborn-Art Festival 2019 (石巻のキワマリ荘/宮城) 2017 Reborn-Art Festival 2017 (荻浜小学校/宮城)
¥20,900
TSOMORIRI
ツォモリリ文庫 調布市仙川町1-25-4  http://tsomoriribunko.com
TEL: 03-6338-1469