コタケマン作品「死は」
コタケマン作品「死は」
土 墨 顔料 布 2026 H 50cm ×W 47cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 コタケマンプロフィール 大阪府生まれ。1999年より画家として活動をはじめる。自ら居住する一軒家を6年間かけて まるごと作品にした「セルフ屋敷」、大阪・新世界で「己を祭れ」をコンセプトに興した「セルフ祭」など、名前に「セルフ」がつくプロジェクトを数多く発表しており、 様々な人を巻き込みながら、表現するためのあらゆる事柄をセルフで成立させる行為を基本スタイルとして活動をしている。 近年は、土や竹などを用いて、地上絵を描いたり巨大な構造物を建てるプロジェクトを展開している。 近年の主な活動 2025年:「うみのえまつり」(瀬戸内国際芸術祭 2025 /香川県丸亀市本島) 2024年:「やまのえまつり」(北アルプス国際芸術祭 2024 /長野県大町市) 2021年:「newま、生ケルノ山」(北アルプス国際芸術祭 2020-2021 /長野県大町市) 2019年:「みんなの塔」(あいちトリエンナーレ「現代美術 in 豊田」 /豊田参合館、愛知県豊田市 ) 2017年:「セルフ屋敷2」(北アルプス国際芸術祭 2017 /長野県大町市) 2014年:「インドにオリジナルの相撲を広めに行く」(バラナシ、インド) 2012年:「セルフ祭」を立ち上げる(新世界市場、大阪) 2012年:「セルフ屋敷」の公開 ※現在も制作中(住之江区の一軒家、大阪)
¥44,000
コタケマン作品「宇宙のまんなか」
コタケマン作品「宇宙のまんなか」
土 墨 顔料 布 2026 H 110cm ×W 157cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 コタケマンプロフィール 大阪府生まれ。1999年より画家として活動をはじめる。自ら居住する一軒家を6年間かけて まるごと作品にした「セルフ屋敷」、大阪・新世界で「己を祭れ」をコンセプトに興した「セルフ祭」など、名前に「セルフ」がつくプロジェクトを数多く発表しており、 様々な人を巻き込みながら、表現するためのあらゆる事柄をセルフで成立させる行為を基本スタイルとして活動をしている。 近年は、土や竹などを用いて、地上絵を描いたり巨大な構造物を建てるプロジェクトを展開している。 近年の主な活動 2025年:「うみのえまつり」(瀬戸内国際芸術祭 2025 /香川県丸亀市本島) 2024年:「やまのえまつり」(北アルプス国際芸術祭 2024 /長野県大町市) 2021年:「newま、生ケルノ山」(北アルプス国際芸術祭 2020-2021 /長野県大町市) 2019年:「みんなの塔」(あいちトリエンナーレ「現代美術 in 豊田」 /豊田参合館、愛知県豊田市 ) 2017年:「セルフ屋敷2」(北アルプス国際芸術祭 2017 /長野県大町市) 2014年:「インドにオリジナルの相撲を広めに行く」(バラナシ、インド) 2012年:「セルフ祭」を立ち上げる(新世界市場、大阪) 2012年:「セルフ屋敷」の公開 ※現在も制作中(住之江区の一軒家、大阪)
¥154,000
コタケマン作品「おいのり」
コタケマン作品「おいのり」
土 墨 顔料 布 2026 H 36cm ×W 37cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 コタケマンプロフィール 大阪府生まれ。1999年より画家として活動をはじめる。自ら居住する一軒家を6年間かけて まるごと作品にした「セルフ屋敷」、大阪・新世界で「己を祭れ」をコンセプトに興した「セルフ祭」など、名前に「セルフ」がつくプロジェクトを数多く発表しており、 様々な人を巻き込みながら、表現するためのあらゆる事柄をセルフで成立させる行為を基本スタイルとして活動をしている。 近年は、土や竹などを用いて、地上絵を描いたり巨大な構造物を建てるプロジェクトを展開している。 近年の主な活動 2025年:「うみのえまつり」(瀬戸内国際芸術祭 2025 /香川県丸亀市本島) 2024年:「やまのえまつり」(北アルプス国際芸術祭 2024 /長野県大町市) 2021年:「newま、生ケルノ山」(北アルプス国際芸術祭 2020-2021 /長野県大町市) 2019年:「みんなの塔」(あいちトリエンナーレ「現代美術 in 豊田」 /豊田参合館、愛知県豊田市 ) 2017年:「セルフ屋敷2」(北アルプス国際芸術祭 2017 /長野県大町市) 2014年:「インドにオリジナルの相撲を広めに行く」(バラナシ、インド) 2012年:「セルフ祭」を立ち上げる(新世界市場、大阪) 2012年:「セルフ屋敷」の公開 ※現在も制作中(住之江区の一軒家、大阪)
¥33,000 SOLD OUT
コタケマン作品「しずかでふかい」
コタケマン作品「しずかでふかい」
土 墨 顔料 布 2026 H 78cm ×W 78cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 コタケマンプロフィール 大阪府生まれ。1999年より画家として活動をはじめる。自ら居住する一軒家を6年間かけて まるごと作品にした「セルフ屋敷」、大阪・新世界で「己を祭れ」をコンセプトに興した「セルフ祭」など、名前に「セルフ」がつくプロジェクトを数多く発表しており、 様々な人を巻き込みながら、表現するためのあらゆる事柄をセルフで成立させる行為を基本スタイルとして活動をしている。 近年は、土や竹などを用いて、地上絵を描いたり巨大な構造物を建てるプロジェクトを展開している。 近年の主な活動 2025年:「うみのえまつり」(瀬戸内国際芸術祭 2025 /香川県丸亀市本島) 2024年:「やまのえまつり」(北アルプス国際芸術祭 2024 /長野県大町市) 2021年:「newま、生ケルノ山」(北アルプス国際芸術祭 2020-2021 /長野県大町市) 2019年:「みんなの塔」(あいちトリエンナーレ「現代美術 in 豊田」 /豊田参合館、愛知県豊田市 ) 2017年:「セルフ屋敷2」(北アルプス国際芸術祭 2017 /長野県大町市) 2014年:「インドにオリジナルの相撲を広めに行く」(バラナシ、インド) 2012年:「セルフ祭」を立ち上げる(新世界市場、大阪) 2012年:「セルフ屋敷」の公開 ※現在も制作中(住之江区の一軒家、大阪)
¥66,000
コタケマン作品「おいのり」
コタケマン作品「おいのり」
土 墨 顔料 布 2026 H 33.5cm ×W 33cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 コタケマンプロフィール 大阪府生まれ。1999年より画家として活動をはじめる。自ら居住する一軒家を6年間かけて まるごと作品にした「セルフ屋敷」、大阪・新世界で「己を祭れ」をコンセプトに興した「セルフ祭」など、名前に「セルフ」がつくプロジェクトを数多く発表しており、 様々な人を巻き込みながら、表現するためのあらゆる事柄をセルフで成立させる行為を基本スタイルとして活動をしている。 近年は、土や竹などを用いて、地上絵を描いたり巨大な構造物を建てるプロジェクトを展開している。 近年の主な活動 2025年:「うみのえまつり」(瀬戸内国際芸術祭 2025 /香川県丸亀市本島) 2024年:「やまのえまつり」(北アルプス国際芸術祭 2024 /長野県大町市) 2021年:「newま、生ケルノ山」(北アルプス国際芸術祭 2020-2021 /長野県大町市) 2019年:「みんなの塔」(あいちトリエンナーレ「現代美術 in 豊田」 /豊田参合館、愛知県豊田市 ) 2017年:「セルフ屋敷2」(北アルプス国際芸術祭 2017 /長野県大町市) 2014年:「インドにオリジナルの相撲を広めに行く」(バラナシ、インド) 2012年:「セルフ祭」を立ち上げる(新世界市場、大阪) 2012年:「セルフ屋敷」の公開 ※現在も制作中(住之江区の一軒家、大阪)
¥33,000 SOLD OUT
はまぐちさくらこ作品「しずかでふかい」
はまぐちさくらこ作品「しずかでふかい」
アクリル ペン 色鉛筆 クレヨン 2026 H 30.8cm ×W 57cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 はまぐちさくらこプロフィール 「みるかたに、こどものころを思い出してもらえたらと思い、絵をかいています」 2001年 京都嵯峨美術短期大学絵画Ⅲコース卒業。 2008年 インド国立ヴィシュヴァ・バーラティ大学版画コースへ短期留学。 GEISAI 奈良美智個人賞、金賞、スカウト賞を受賞。 美術出版社『みづゑ』絵本部門大賞受賞。 2010年 国立国際美術館「絵画の庭―ゼロ年代日本の地平から」に出品。 2013年 東京都現代美術館「オバケとパンツとお星さま」に出品。 現在、国内外で活動。 出版 『ぱぱごはん』(ビリケン出版) 『ぱんつちゃん』(岩崎書店) 挿画 読売新聞連載 川上弘美「スナックふたり」 『スナックふたり』(中央公論新社) 収蔵 国立国際美術館(大阪) 高橋コレクション sasa press はまぐちさくらこの自主レーベル。絵本やZINEを中心に、小さな本を制作・出版しています。
¥30,800 SOLD OUT
町田紗記作品「(ある日ある場所で死がはじまりました)」
町田紗記作品「(ある日ある場所で死がはじまりました)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 24.7cm×W 41.1cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥42,000
町田紗記作品「死は(遠くて暗い)」
町田紗記作品「死は(遠くて暗い)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 9.4cm×W 17cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥12,000
町田紗記作品「宇宙のまんなか(人外の手中にある)」
町田紗記作品「宇宙のまんなか(人外の手中にある)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 13.8cm×W 24.5cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥23,000
町田紗記作品「おいのり(死から生へと巡る)」
町田紗記作品「おいのり(死から生へと巡る)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 18.6cm×W 32cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥35,000
町田紗記作品「しずかでふかい おいのり(個から全へと還る)」
町田紗記作品「しずかでふかい おいのり(個から全へと還る)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 23.2cm×W 40.2cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥42,000
町田紗記作品「(看取ったものもまた、死に還りました)」
町田紗記作品「(看取ったものもまた、死に還りました)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 24.7cm×W 41.1cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥42,000
水川千春作品「おいのり」
水川千春作品「おいのり」
海水 火 紙 2026 H 27.7cm ×W 17.5cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 水川千春プロフィール 2006年より水や廃材などを素材に作品を制作、国内外で展示。絵の素材に温泉や海水を使い、透明な水で描き、火に触れることで水の中の粒子があぶり出て、点や線になり絵が浮かびあがる。陰と陽という二極性の間に生まれる「結び」としてこの「あぶりだし」技法を使い、本展の原画を描いた。 「生と死、陰と陽のあいだの結びの中に、あらゆる森羅万象が生まれ、その生まれた色とりどりの響きは、宇宙のなかで消えることなく、ずっと響きつづける。祈りは、結ぼうとする意志であり、祈った瞬間に、その創造の響きはすでに生まれている」と水川はいう。 近年の主な個展 「冬ごもりがあける 水川千春のあぶり鉱物展」(ツォモリリ文庫 2024) 近年の主なグループ展 「アラフドアートアゲイン国際芸術祭」(興徳善寺・福島 2026) 「ウォールアートフェスティバル in 猪苗代」(はじまりの美術館・福島 2024) 「六本木アートナイト 」(東京 2022) 「VOCA展」(上野の森美術館 東京 2015)
¥12,100 SOLD OUT
ワィエダ兄弟作品「死は」
ワィエダ兄弟作品「死は」
ポスターカラー 牛糞 キャンバス 2026 H 30.5cm ×W 21cm×D 1.2cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 ワィエダ兄弟プロフィール トゥシャール ワィエダ(1987 年ガンジャード村生まれ)とマユール ワィエダ(1992 年同村生まれ)の兄弟ユニット。インド西部に暮らす先住民ワルリ族は、点や丸、三角というシンプルな線でこの世界の出来事を表現する。村の中で描く絵の下地は牛糞、絵の具は米粉。竹を削った筆を用い、道具はすべて身の回りにある。ワィエダ兄弟は超速で変化し、様々な緊張にさらされている今この時代にあって、自らを失わず、自分たち人間も自然の一部であり、自然がなければ当然のことながら私たちは生きていけないのだ、ということを静かに優しいタッチで伝えている。 主な個展 「SACRED LINES」(Ojas art gallery 2025) 「SEED ODYSSEY」(ツォモリリ文庫 2024) 「Ancient Forest II」(ツォモリリ文庫 2023) 「Ancient Forest」(ツォモリリ文庫 2022) 近年の主なグループ展 「フォレストアートフェスティバル in ラダック 2024」(インド 2024) 「Waral Prakalp - The Guardians of Forest」(Spore、ドイツ 2024) 「ウォールアートフェスティバルふくしま in 猪苗代 2023」(猪苗代 2023) 「Eyes of the Forest」 (Modesti Perdriole Galery、 ベルギー2023) 第 10 回アジア太平洋現代アートトリエンナーレ (オーストラリア、ブリス ベン 2021-2022)
¥66,000 SOLD OUT