死の絵本展 香川大介

香川大介作品「蠢くもの(予感・案内)」
香川大介作品「蠢くもの(予感・案内)」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2025 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「肉体の死」
香川大介作品「肉体の死」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「無機物の死」
香川大介作品「無機物の死」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「落葉(循環の死)」
香川大介作品「落葉(循環の死)」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「知ることのない死」
香川大介作品「知ることのない死」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「0(ゼロ)の死」
香川大介作品「0(ゼロ)の死」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「死は宇宙のまんなか」
香川大介作品「死は宇宙のまんなか」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「おいのり」
香川大介作品「おいのり」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「しずかでふかい」
香川大介作品「しずかでふかい」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000
香川大介作品「おいのり」
香川大介作品「おいのり」
麻紙に墨、顔料、アクリル絵具 2026 H 30.3cm ×W 39.8cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥132,000 SOLD OUT
香川大介作品「概念の死」
香川大介作品「概念の死」
麻紙を貼った変形木製ボードに墨、顔料、アクリル絵具  2026 H 58cm ×W 58.5cm × D 1cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。 香川大介プロフィール 1981 年福岡県生まれ。栃木県日光市在住。絵画収入による日本徒歩縦断などを経て、画家と してのスタイルを確立。絵画に限らずあらゆる創作の場として、築100年の古民家を自身で修復し2017年に生活・工房・店舗の複合スペース『吉見屋/香川大介美術館』を設立。各地で展覧会の開催、また芸術祭などに参加。 フォレストアートフェスティバル(FAF) in ラダック2023で、7枚のパネルからなる大作「また、ここに還る」を、FAF2024では、マトー仏教寺院に滞在しながら、火の巻、水の巻、人の巻(それぞれ未来、過去、現在を表す)からなる絵巻物を制作した。形にとらわれない “創作” そのものを中心とした生活をおくっている。日光名峰高等学校にて美術講師を務める。 近年の主な個展 「いのちたちのコイル」(ツォモリリ文庫 2024) 「From over Pluto 香川大介展 コレクション展」(日光 2022) 近年の主なグループ展 「原始感覚美術祭」(長野・大町 2011~2025) 「ウォールアートフェスティバル」(インド、猪苗代 2015~2025)
¥220,000
TSOMORIRI
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