死の絵本展 町田紗記

町田紗記作品「(ある日ある場所で死がはじまりました)」
町田紗記作品「(ある日ある場所で死がはじまりました)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 24.7cm×W 41.1cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥42,000
町田紗記作品「死は(遠くて暗い)」
町田紗記作品「死は(遠くて暗い)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 9.4cm×W 17cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥12,000
町田紗記作品「宇宙のまんなか(人外の手中にある)」
町田紗記作品「宇宙のまんなか(人外の手中にある)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 13.8cm×W 24.5cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥23,000
町田紗記作品「おいのり(死から生へと巡る)」
町田紗記作品「おいのり(死から生へと巡る)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 18.6cm×W 32cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥35,000
町田紗記作品「しずかでふかい おいのり(個から全へと還る)」
町田紗記作品「しずかでふかい おいのり(個から全へと還る)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 23.2cm×W 40.2cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥42,000
町田紗記作品「(看取ったものもまた、死に還りました)」
町田紗記作品「(看取ったものもまた、死に還りました)」
木製パネルにアクリル塗料、水彩色鉛筆、透明水彩絵の具 2026 H 24.7cm×W 41.1cm×D 2.3cm ご購入いただいた作品は、7月27日の会期終了後、運送会社を利用してのお届けとなります。運送料金は、基本着払いとさせていただきます。サイズや距離に応じて変動するため、発送前にご連絡致します。 町田早記プロフィール 1992年群馬県生まれ。筑波大学芸術専門学群美術専攻洋画コースを卒業後、活動拠点を関東から愛媛県松山市へ移す。動物と植物と人の関係性を見つめ、人が自然として存在する世界をテーマに制作を続けている。手乗りの紙人形「こびと」を制作する「こびと製作所」の所長としても活動。 2025年7月に安土早紀子との2人展「境界を飛びこえて」をツォモリリ文庫で開催し、安土とコラボレーションしたアニメーション作品を制作。同作品はラダックでの死の絵本展でも上映され、好評を博した。死の絵本が生まれるきっかけとなった。 近年の主な個展 「土に還りて、土に生まれる」(愛媛 2023) 近年の主なグループ展 「境界を飛びこえて」(ツォモリリ文庫 2025) 「かがわ・山なみ芸術祭2022 AYAGAWA」(香川 2022) アーティストインレジデンス 「Katsurao AIR」 2024 (福島 2024)
¥42,000
TSOMORIRI
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